初日夕方遅く新宿にあるお姉さんのうちに到着して、食べたハイライスとカレーライス. 北海道から買って来たカレーだったが、チーズが入っていて風味がすごく柔らかかった. お腹がすいていてそうだったのかも知れないけどこの日のカレーの味が記憶に強く残っている.
翌日お姉さんと一緒に行った場所は東京郊外にあるカゲツ温泉. いつも日本の旅館に対するあこがれがあったが, お姉さんがこんなに機会を作ってくださってあまりにも感謝した. カゲツ温泉の大地は5千坪が超えるのに客室の数は 36個しかならないと言った. まさに伝統を完全に守ろうとする覚悟が見える姿だ.
客室と室外の仕分けが別になくて, お互いに自然に繋がれていてどこでも自然を楽しむことができる. 資本よりは伝統を重視するから可能な構造だと思う。
鯉たちが本当に多くてがつがつしているやつらだった. 旅館で売っているえさを投げれば、 お互いに食べると飛びかかるのに怖い位だった. どうしても管理者が別に食べ物をあげなくて、えさだけを売ってそれで育てるんじゃない?
カゲツの客室風景だ. 私はなんとなく玄関がすごく気に入った. 宿泊施設ではなく、, 私の家に入って来ることのように楽な感じがある玄関だった.
こぢんまりして清潔な客室全景。
正統がいせき料理!
先に, 前菜料理!
中間にあった四角い食器中に入っていた料理たちだ.
とても小さい乾かした魚, 柔かい豆腐チーズ、 きゅうり、 蓮根、海老焼き物が入っていた. 正統和食料理にチーズが出た. そこに 柔かい豆腐のチーズ. 何でも易しく受け入れて自分のものにする日本人の性格がよく現われた部分だった. 正統韓国式の料理だったらチーズの出る事は絶対にないから。
マグロ, 大お腹の肉部分のようだった. さしみを好んで食べないから味をよく分かる方ではないけど、この日食べたまぐろは本当に柔らかくて油っこかった.
個人別で受けた石の上にステーキを焼いて食べるのが印象的だった. バターをおいて、 いろんな野菜と一緒に焼かれるステーキ. 韓国は豚肉(三枚肉)がおいしくて、日本は牛肉(ワギュ)がおいしいだと言われたのに
その言葉が事実だった. 口でしくしくととける牛肉はかむことも分からなくてのどに過ぎる.
二番目コースだ. 無花果てんぷら、 チュンジャンをのせた枝煮つけ, 魚卵を上げたザラダ. 二番目コースが出る前にあった事に対して言及する必要がある.
私は一番目料理が出てからすべての食事が終わったと思った. それでお姉さんにデザートを食べようと締めたのだ. それもそのはずなのが前菜料理だと言うにはステーキとさしみ等かなり重い料理たちが出たからだ. それにお腹もどの位膨らんだ. 日本人たちは少食をするという偏見も一分手伝った。. とにかくお姉さんに大きい笑いをプレゼントした.
無花果てんぷらの上にはややしお辛い味のする魚が上げられていたが、その味の似合うことがものすごく良かっ。. 無花果という果物がこのように風味が良かったかと思うほどに材料本然の感じをよく生かした料理だった。日本で食べた食べ物の中でトプ3に入ってるほど、すごい味を見せてくれた。
デザート。
もっぱら左側にある白ゼリー(?)が本当に独特ながら、私の口によくあった.
初めて試食する味で、何が材料かも知れない. 韓国のもちと似ているがかむ時の質感が違った.
韓国で商売すればよく売れると思う.











