今年40歳,後悔しない人生設計

今年40歳,後悔しない人生設計

今年40歳、まだまだ青春時代っす!!

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私の義両親が、今の家を売ることが決まりました。
もっと郊外の空気の良い場所で、老後を過ごしたいそうです。
しばらくは賃貸で、いずれはまた物件を探して家を買いたいようですが、もうふたりとも70代。
身軽な賃貸を子供達はすすめているようですけど、ずっと持家暮らしで慣れてきたので、今さら賃貸暮らしにはやはり抵抗があるようですね。

私は、年齢のこともありますけど、個人的にはやはり持家暮らしをすすめたいです。
なにより、賃貸と持家だとまわり近所との付き合い方も大きく違ってくるような気はします。
高齢者の孤独死なんて、よくニュースで見ますけど、いずれ夫婦どちらかが亡くなるということを考えると、それも他人事ではない話に思えてくるのです。
賃貸では、あまり近所づきあいって濃厚ではないと思います、私の経験上の話ですが・・・。
特に東京などの都心では、移り変わりも激しく、隣に誰が住んでいるかわからないという人も少なくないのではないかと思うのです。

もし一人になってしまったときの事を考えるとやっぱり、ある程度近所付き合いがあったほうが安心できますよね。持家ですと、比較的、そういう点では濃厚な関係になると思います。地域性やそこに住む人の年齢層なども関係あるかもしれませんけどね。

孤独死なんてしてしまった場合、腐敗した遺体のあった部屋を清掃するために、特殊な専門業者を手配する必要があります。とても素人には出来ない作業です。
大家さんにも迷惑をかけてしまいますし、なにより周り近所の人にも大きな迷惑をかけてしまうことになるでしょう。

特殊清掃業者も数ありますけど、その対応のスピードも選ばれる理由のひとつに挙げられると思います。
賃貸暮らしだったりすると、大家さんとしてはやはり早くその部屋を原状に戻したい、というのがあると思いますしね。

とにかく、もう高齢ですからね。いろいろと気になることは多いわけです。
何かあってからでは遅いですし、大事な親ですから、子供として安心して老後の生活を楽しめるようにいろいろと考えてしまうのです
みなさん、日々生活をしていますと色々と問題がありますよね。

嬉しいことや楽しいことばかりではないと思います、
どちらかというと悲しいことや苦しいことの方が多いのが人間の営みです。
仕事だってそうですよね、心から仕事が楽しいと思える人は限られていると思います。

わたしだって、出来る事なら今の仕事から開放されて、
自由な人生を送りたいですけど生活するためには嫌な仕事でもやらなければなりません。

この世にある物事のなかで、いま私たちが考えなくてはならないことは何でしょうか。
それぞれ思うところはあると思いますが、詐欺被害の実態については特に注視したいです。

実はわたしの妻が、ロト6詐欺なるものの被害に遭ったことで
はじめて詐欺被害に関心を持つようになりました。
それまでは、どうしても「他人事」だったのですけどね、
いざ自分の妻が被害者になると。
妻も被害に遭ってからは塞ぎこんでおります、とても可哀想です。

確かにロト6詐欺の手口は単純ですが、
人の心を巧みに操るやり口は許せないです。
今回の妻の被害で弁護士さんに詐欺相談しているわけですが、
被害の件数に驚きました。

テレビニュースや報道で知るものは、ほんの
氷山の一角にすぎないということがよく分かりました。

なんとか被害の回復を目指したいですね。
毎日怖いニュースを目にします。

先日も中国人留学生が、勤務する水産会社の社長や従業を
殺傷するという事件がありました。

この留学生に何があったかは知りませんが、同僚の話によると
一人になることが多く、周囲と溶け込んでいなかったなどと話しているようですね。

確かに遠く離れた国で、ひとりきりで毎日仕事ばかりの
生活ではストレスが溜まったのかもしれません。

しかしそれでも人を殺すことを認めるわけにはいきませんよね。
わたしはそのような事件の被害者にもなりたくありませんし、
加害者にもなりたくありません。
これはみなさんそうだと思いますが、いつ自分が
そうなってしまってもおかしくない時代だと思います。

それぞれ心に愛を持って日々生きていたいと思いますね。


それから、詐欺被害も多いですね。
相変わらず被害が出ているというのはどういうことでしょうか。
最近は減ったのでは?と思っていた振り込め詐欺も、
先週末くらいからかなり発覚しているようですよ。

インターネットのニュースで知る限りですけど、
かなり被害額が大きくなっていますね。
やっぱりご高齢の方がターゲットにされているようです。

わたしは詐欺被害に遭いたくありませんし、人も騙したくありません。
人間らしく、人間を愛して生きていたいだけなのです。
もうすでにタイトルの意味が分からなくなっておりますけど、気にしないですね。
いやわたしの友人の話しなのですけどね、最近本当にツイていないのですよ。

人生の厄年を呼ばれる年が一気に訪れてきたかのような、それほどアンラッキーなのです。
でも自分の注意力が足りなかったのも原因の一つだとわたしは思っていますので、
そういうような事のせいにするのは違うかなと思いますね。


友人の降りかかった災難その一、詐欺被害に遭いました(笑)

今どきどんな詐欺にやられたのかと聞きましたら、副業詐欺ということでした。
なんで副業なんか探しているのかと聞いたのですが、彼女が収入に対して不満を言うのだそうです。

そんな女とは別れてしまえ!と言ったのですが、それから1週間ほどで本当にフラレてしまったそうです。
なんだか悪いことしたかなぁと少し反省したのですが、わたしが反省してもどうにもなりませんよね(笑)

詐欺被害に遭ったことには同情することも出来ますが、女問題に関してはお手上げです。
きっとわがままな女だったのでしょう、間違いないですよ。


とりあえず詐欺については、つくし総合法律事務所というところで相談しているそうです。
なんだかそういうところはしっかりしているのです、
女には本当にもてないのですけどね(^_^;)
よく「お金の匂いがする」などと表現することがありますよね。
『この仕事にはお金の匂いがする』とか『あの人はお金の匂いがする』
などという風に使われることが多いと思います。

先日のホンマでっかTVでは、お金の匂いの香水というものが紹介されていました。
まさに『お金の匂いがする』のが現実のものとなったらしいのです。

その気になる匂いについては、残念ながらテレビ越しに確認することは
出来ませんでしたけれども、近いうちにショップで確認してみたいと思います。

マイクロソフト社が開発しアメリカで発売された、
その名も「MONEY」という商品は日本でも既に販売されているのでしょうか。
この香水をつけることで自信が得られるという効果があるのだそうです。

発想が、いかにもアメリカ的で面白いと思います。
プレゼントとして贈ると喜ばれるかもしれませんよね(^_^;)


しかしあまりお金の匂いを振りまいていますと、
悪い連中に狙われて金を騙し取られるかもしれません。

詐欺のカモもされるかも!などと冗談を言ってみるのです(笑)
日本では詐欺被害が非常に増えておりますから、冗談では済まされないですよね!
なんと言っても200億円以上?の詐欺被害があるそうですからね・・・。

みなさんも詐欺には充分に気をつけて下さいね!
先日、日本アカデミー賞の発表がありましたね。
優秀主演女優賞を受賞したのが、女優の松たか子さん。
「夢見るふたり」という映画で、営んでいた小料理屋を火事で失くし、
自分のお店を持つために夫婦で結婚詐欺を企む、というストーリー。

私自身、学生時代や独身時代などは、暇さえあれば映画館に行ったり、
DVDを見まくったりしていましたが、今はなかなかそんな時間がとれないのが残念な限り。
でも先日、急遽時間ができて、久々に映画館で見たいと思って足を運んだ映画。
しかも大好きな邦画。個人的にはとてもツボでした。

脚本の西川ワールドが本当に好きで好きで。
「ゆれる」も「ディアドクター」も過去にはまった映画です。

それにしても、ストーリーにあるような自分の夢のために
結婚詐欺をする・・考えさせられました。
自分が生きていくための手段のひとつと自分なら割り切れるのか。
詐欺にもいろんな種類があると思うけど、結婚って女性にとって一大事ですよね。

わたし幸せになれるかもって思ったものを、一瞬にして
チャラにされそして連絡途絶える、一番許せない詐欺だと思います。
映画の中ではコミカルに描かれていたりして、笑っちゃう場面も多いけども、
実際はもっときっとドロドロなんじゃないかな。

騙された方は、もうしばらくひきこもりたいですよね。
夢を持つのは自由だけど、人を騙してまで夢叶えたいとは
やっぱり思えないな、と思います。
インターネットオークション。
欲しかったものが安く手に入ったり、もう入手困難でレアなものが手に入ったり。
もう着ない、履けなくなった靴や洋服を売ることが出来たり、買えたり、
と大変便利なネットオークション。
上手に活用すればとてもお得なのだが、この世界にも詐欺の暗い影が潜んでいる。

オークション詐欺、とはブランド品を格安でオークションサイトに掲載し、
落札者に偽名の口座に振り込ませ、お金をだまし取る手口や、
商品を送ったのに代金が振り込まれないという手口で、出品者側でも、
落札者側でも詐欺被害に遭うことがある。

最近ではオークション詐欺被害者の保証制度を導入するオークションサイトが多いが、
被害特定から保証までの手続きが複雑であったり、被害認定が受けられない場合があるので、
結局は自己防衛が必須なのである。

しかし、被害に遭ってしまった時にはいち早く
警察への通報や消費者センターへの相談が大切だ。

オークション詐欺の手口としては、ID乗っ取り詐欺、
成りすまし詐欺、委託詐欺、返品詐欺などがある。

このうち返品詐欺は最近の手口で、落札し、送られて来た商品にクレームをつけ、
全く別のものを送り返したり状態の悪い同じ商品と取り替えて返品する、
電子記録媒体をコピーした後に傷をつけて返品する、などきわめて悪質だ。