こんにちは!Yonsei Group です!
あっという間に6月になり、シドニーは暦上冬になりましたね!
そして6月といえば会計年度末!
もうすぐタックスリターンの時期がやってきます。
ということで、今日はワーホリメーカーの
タックスリターンについてです!
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2017年1月より、
ワーキングホリデーメーカーまたは
WHM(ATOがワーキングホリデービザ保持者に使う単語)に対する
税率が変更となりました。
今日はワーホリメーカーからの「タックス法について」や
「どういった影響があるのか」という質問に答えていこうと思います!
>タックスリターンは必要ですか?
はい。オーストラリアで就労したことがある方は、
タックスリターンの申請が義務付けられています。
通常申請は7月~10月31日までとなっています。
この期間中に申請ができなかった場合は罰金、刑罰が
科せられることもあります。
>今年は返金される金額がないのですが、それでもタックスリターンは必要ですか?
これについても答えは、はいです。
タックスリターンの申請は法により義務付けられています。
このところ、ATOはタックスリターン申請期間内に
申請していない人たちをターゲットに、
重い刑罰や$900以下の罰金を科しています。
>友達が私はタックスリターンの必要がないと言っていたのですが。
そのお友達はタックスのエキスパートですか?
何かが起きたとき、そのお友達は責任を取ることができますか?
もしあなたが$900の罰金を科せられたとき、
そのお友達はその罰金を払ってくれますか?
素人とアドバイスを真じる前に、まずはご相談下さい。
>オーストラリアを出国します。ATOからの返金はないのですが、それでもタックスリターンは必要ですか?
オーストラリアを出国する前に、
タックスリターンをはじめオーストラリアの法で
やらなければならないことは、
終わらしてから出国することをおすすめ致します。
将来、もし旅行や別のビザでオーストラリアに帰ってきたい
と思ったときに、壁や心配ごとがなく帰ってこれる方がいいですよね。
また、別の会計事務所や個人でタックスリターンを申請し、
返金ではなくATOへの支払いを求められたケースを
修正処理にてお助けしたこともあります。
会計士と顧客様はドクターと患者と似ているところがあります。
ドクターは患者が遅く来るよりも、
早めに来てくれた方が助けやすいのです。
手遅れになってから来るのではなく、
まずは弊社にご相談ください。
>タックスリターンのお手伝いをしてもらえますか?
私たちは様々なバックグランドと6カ国の言語(英語、中国語、
韓国語、日本語、マレー語、インドネシア語)を話すチームで
世界中の顧客様をお助けしてきました。
Yonsei Group は今年で10周年を迎える、
家族経営の CPA公認会計士事務所です。
弊社でタックスリターンをしていただくと
- 10年の実績をいかした最高のサービス
- 家族経営CPA公認会計士事務所だから実現できる低価格
- 最初から最後までのサポート
- CPA公認会計士と時間外でも簡単にできるLINEでのやり取り
を提供させていただきます。
ご興味がある方はシドニーのオフィスに足を運んでいただくか、
LINEにてお気軽にご連絡下さい。
申請はいつでも、どこからでも、
弊社のウェブサイトの申請フォームで行えますのでご心配なく!
お問い合わせ
LINE ID: yonseigroup
Office address: 2/12John St Lidcombe, NSW, 2141





