人生初!野良ダイヤに到達のご報告。
個人的にこれが一番危険な行為だと思ってます笑
キルポイントの稼ぎ方
まとめ
ざっくりと感想・注意点を残しておきます!
プラチナIVで沼ってる方、初のダイヤを目指してる方の力になれれば幸いです!!
プラチナ帯の特殊性
ゴールド帯までは順調にRPを稼いだものの、プラチナ帯で急に勝てなくなるプレイヤーは少なくないはず。
私自身、はじめはプラチナの特殊な環境についていけず、せっかくチャンピオンをとってもその日のうちに盛ったRPを溶かしての繰り返し。

しかし、嘆いていても仕方がない!
ここは己の未熟を自覚し上手い人の立ち回り、意識などをひたすら吸収していくしか方法はない!
それからは研究、実践、反省の日々。(だったかはわからないが)
ゴールド帯までの常識は少しずつ矯正され、気付けば念願のダイヤ到達!(2020.12.28)
プラチナ帯でつまずく理由
- 部隊の減りの遅さ
- 味方の運要素
- 立ち回りの理解度の低さ
まあ残り部隊は減りませんよね!
「まだ18部隊もいるの!?!?」
みたいなことよくありますよね?みんな考えることは同じです。なんと言ってもRP-36は痛い

とにかくRPを減らしたくないので、こうなるのは当然でしょう。
皆さん口にする味方ガチャについては…
こればっかりは仕方がありません!完全に運です!!
従順なプレイヤーばかりだったらどれほど楽か…など考えるのはタブー!
そしてなんといっても立ち回り。
はっきり言えばこれだけ意識すれば良いのですが、私を含めほとんどの方がゴールド帯までの立ち回り(もしかするとなにも考えていない?)が体に染み付いているので、ランクを上げるための立ち回りへ矯正していくんです。
(自分の場合、味方のレイスとクリプトの指示には絶対従うという謎ルールがあったw)
カッコつければ意識改革というやつですw
リスクを回避する立ち回り
ダイヤ到達までの近道があるとしたら
それは立ち回りの理解です!
ポイントはリスク回避これ一点だと思います。
そもそも野良でプレイするのなら
【高度な連携は不可能が前提】なのです!
その前提を忘れると無理な戦闘に繋がりやすい。
結果、RP-36

リスク回避こそ安定してポイントを盛る唯一の道!
ではどんなリスクがあるのか具体的に…
- プラチナIVの指示に従う(付いていく)
個人的にこれが一番危険な行為だと思ってます笑仮に爪痕、ハンマーなどの猛者称号がついていたとしても、彼らを過信し唯唯諾諾とついて行くのは危険です!なぜなら【高度な連携は不可能が前提】ですからね!
したがって、リスキーな指示には自信を持って拒否する勇気が大切なのです!
そして無理な戦闘の挙句、味方が殺された場合にはさっさと見捨てる心構えも必要なんです…
この判断が遅れると遂には自分もやられてしまいます…
逆にプラチナIII以上の方には全力で協力してあげます。彼らはプラチナ帯で苦労してますからII、Iと上がるほどリスキーな行動は減る傾向にあると思います。
(しかしプラチナxxなどあくまでも指標にすぎず、一番頼りになるのは自分であることが理想)
- ピンを刺さずに行動
絶対に使ってください(VCが理想だが)
なぜなら情報が多ければ多いほど味方がスムーズに行動できるからです!繰り返しますが【高度な連携は不可能が前提】です!
ピンをさせば視覚で情報が伝わるので味方もだいぶ楽です!
- 激戦区降り
- 味方との距離感
味方と固まって動くことで生存率はグンと上がります!もう少し漁りたい味方、とにかく戦いに行きたい味方、銃声が聞こえれば問答無用で向かっていく味方、野良で3人が固まって動く方が珍しいですがw
ピンを使いながら出来るだけ距離を離さないように配慮します。
順位を意識した立ち回り
私が意識したのは
最低限10位、できれば6位以上の立ち回りです
とにかくRPを減らしたくない!それだけ!
上に紹介したリスクを回避しつつ、高順位を狙う立ち回り。
単純な話、戦わなくていい。生き延びられればいいのですよ!臆病なプレイスタイルもプラチナ帯に限っては正解だとおもってます!
- 安置について
パス、ブラハ、クリプトがいる場合
調査ビーコンで次の安置を読んで、次の次の安置、最終安置を大雑把に予想
激戦区(フラグメント、仕分け、それに通ずる細道など)を避けつつ最終安置に入るであろう、出来れば強ポジ(もし敵にいられたら嫌だなーって場所)をさっさと確保しに行く。
その間に戦闘はしません。プラチナ帯では勝敗が決するまで絶対に戦闘を辞めない(引き際を弁えない)輩が多いですから、戦闘をしないことが唯一の予防策です。
あとは残り部隊が10部隊になるまでひたすら待つ
移動の際は必ず3人固まってです。初動の物資漁りが遅かったり、安置と反対方向へ向かおうとしてる味方がいた場合は、ピンを利用して、安置へ向かいたいという意思表示をします。
そしてこれらは迅速でなければ意味がありません。(強い人って漁るのも早いよね〜!)
キルポイントの稼ぎ方
漁夫以外の戦闘は避けます
そして漁夫も成功する方が少ないことを念頭に置きながら、常に引く時のことを考えつつ漁夫りましょう。
漁夫の失敗例
- 戦闘が長引く
- 返り討ちにあう
- 別の部隊に漁夫られる
- 漁夫に行くタイミング
まず残り部隊数が20〜10の時は戦闘より安置に向かうことを優先します。銃声を聞いて無視できない(漁夫に行かないと気が済まない)野良多いですが、ここはとりあえずリスク回避。
残り10部隊以下になったら(目安
漁夫をやや積極的に狙います。銃声とキルログ(見る人少ない)でタイミングを見極め、戦闘が終わったらすぐに周りを警戒です。
(具体的な漁夫の方法は上手い人の動画を参考にしてくださいw)
レイスを使う場合、味方がダウンした時のためにポータルは取っておくべきで、俗に言う「攻めポータル」はおすすめしません。やりがちですが。
そして戦闘が長引いた場合、さっさと引いてしまいましょう!
まとめ
とにかくリスク回避に全集中。
また
どの解説記事、動画も味方が指示に従ってくれることが前提になる部分が多いです。
味方に自分を"信頼できるプレイヤー"と認識してもらわないわけには実践にも移せない…
我慢ばかりのプレイになりがちですが積極的に指示を出せるプレイヤーを目指して頑張ってください!!