なんだか どんよりしてますが・・・


いきま~すドキドキ



思い出のぶたちゃん


めでたく お酒解禁!!

昨日は弟と スーパードライの瓶1本を分けて飲みました


今日は おばちゃんにもらったワインですが


そもそも よくわからないところへもって あまり得意ではなくにひひ


少々ですとっぷパー


さ~て

思い出のぶたちゃん


お山も どんどん綺麗になっていく~



思い出のぶたちゃん


昨日は 調香のレッスンがありましたが


おばちゃんと3年ぶりにきたという息子さんと


うっかり モーニングにいってしまい・・・


先生が「いつでもいいよ~音譜


と言ってくださったので 行かせていただきました


さつきさんの 首のかさかさ対策やら


妹①家族の長引く咳についても相談にのっていただきました


さつきさんに ちゃちゃっとクリームをつくってお土産にいただきましたラブラブ!


ありがとうございま~すラブラブ



思い出のぶたちゃん

どたばた しまくっていたので


貫チャン めいさん 弟飯 カレー!!


おいしかったよ~合格


そういえば



思い出のぶたちゃん

佐川男子飯 おでんチョキ


これもたすかりました!!



思い出のぶたちゃん


さつきさんの 朝食 ちびっこおにぎりにひひ


のりのあとに ふりかけかけてたんですが


順番がどうでしょう汗



寒くて 弱る貫チャン

思い出のぶたちゃん


突然ですが


ご飯は こうやって温めるとおいしいですね


最近こればっかです

思い出のぶたちゃん




さてさて 恐怖の3連休叫び


朝から・・・



思い出のぶたちゃん

しっぽり (さつきさん爆睡中)



思い出のぶたちゃん


さつまいも ストーブでやいて食べたり

思い出のぶたちゃん

バレリーナなのに 抜群に体が硬いさつきさんの
思い出のぶたちゃん

思い出のぶたちゃん

思い出のぶたちゃん
柔軟の


巻き添えくらったり



思い出のぶたちゃん


踊り狂う 姉たちを 冷静に撮影したり

思い出のぶたちゃん

思い出のぶたちゃん



思い出のぶたちゃん

思い出のぶたちゃん

思い出のぶたちゃん

思い出のぶたちゃん


踊り狂ったり


DVD借りてきたり・・・


なんだか 1日おわりましたね~~~~~


洗濯物 ちゃんと片付けましょう得意げ


はい・・・・・・・・・・・・




!!


今日から 妹②は韓国だって~~~~~


う、 うまらや うらやまし~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~









以前 県の担当者のかたに私の存在を伝えたら(彼女は身寄りがないことになっているので)


二人 すぐに我が家に来た


なんでうちにくるかな 行くとこちがうやろ(彼女のハイツにいけということ)


とは思いましたが


話を聞いた


結局 裁判になって彼女と子どもを引き離すには証言が必要


「母親の権利は強いんです」


「あなたは 教え子である母親を敵に回して証言できますか?」

といわれ


「できます こども死んだらどないするんですか」 と言った


子ども虐待したり育児放棄するような 親の権利がどうことかこうとか


びびってるから そんなのんきなこと言ってるから子どもがどんどん殺されるんですよ


決まりだの 法律だの関係ない 


危機感がまったくない


ややこしい親 すぐわかるやろう


子どもの様子 産まれたときのようす 検診のときのようす


ひどい時は 検診にいかないところもあるだろう


近所つきあいもできていないはず


しっかり仕事してほしい いつも思う 危機感がない


①からの続きになりますが


「虐待の通報です 担当者の方お願いします」


「出張です」「面接中です」こればっかり


なにしてんの?


そのときも 今から出張 とかいわれて「30秒でも無理ですか?」


「無理ですね」


市の方にまた電話して 話ができないことを伝えると


児童相談所の責任者の名前を教えて頂き


また 電話した


その人は出てこなかった その次のえらいさんも教えてもらったけど出てこなかった


結局 今から出張で無理といったおばちゃんがでてきて


「次の週末 暇だったら見に行ってあげてください」


は????????????????????????????


これが 現実ですよ


「悩まないで でんわください」とかゆうてるやん


こんなんやから 殺されんねん



さらに、育児放棄したり虐待の疑いがあるっていう母親に


いついつ 相談所にくるように って 日時指定した手紙ポスティングして


仕事してるつもり


誰が行くねん


みんな働いてるやろ


母親の都合にあわしたりや クビになったらどないすんねん


必死で働いてるねん


手紙一枚で 


ちゃっちゃと子ども連れて相談にいくような母親が ややこしいことするかいな


そんなこともわからへん 


市の方のように 何回も足運んで 母親と関係作らな


どうやって 子どもを救うんや


今回なにごともなかったけど


「虐待」という言葉をはっきり出したのに なんもせえへんかったよね


ほんまに 殺されると思ったんですよ



これを 全部県の担当者に言った




この一件の後 市の担当者の方は 二人とも辞職されていた


なんでやねん


あんなに頑張ってくれて 母親とやっと関係ができ始めていたのに


どないしてくれるねん




しっかり仕事してくださいよ


危機感持って 体当たりでがんばってくださいよ びびってんと


びびるのは私たち素人ですよ


ちゃんとした知識持って 仕事にしてはるんでしょう?


面接とか出張とか 大事かもしれませんが 


現場 しっかりみましょうよ 


母親とどうしたら接することができるか


たいがい 付き合いができないんやから


そこを どうするか


プロでしょう


どんくさいこと やめてください 命がかかってるんです


何して お金もらってはるんですか????



まわりにいてる人も 危機感もってください


死んでからは どないもしようがないですから



本当に弱い人は 誰に頼ったらいいかな


教え子である彼女は 私が話し相手になるけど


そんな人がいない人にこそ 目を光らせて


守ってほしい
































前々から 書きたかったこと

以前登場したことあるんですが

私の 孫 みきちゃん


みきちゃんは 無事退院して2学期から元気に学校へ通っております


そもそも 4年生の孫なんて・・・

って感じですが


私のわずかな教師時代の教え子の子どもです


その子自身 なかなかの(劣悪な)環境で育っています


愛され不足


早くに結婚して 子ども二人目ができてすぐ離婚


シングルマザーで二人育ててきました


上の子 みきちゃんは両親がまだ愛情を注いだので


救いようがあるのですが(話が少し通じる・感受性が豊か)


下の子 ひろくんは 大変だった時期に産まれ


母親が食べていくことに必死なため なかなか しっかりと接してもらうことができなかった


今でも 非常に難しい


私が 関わる中で(できることなんてほんとわずかなんですが)


心に私の言葉が響かない無力さを 幾度となく感じました


これは 彼がダメなんじゃなくて 環境がそうさせたんだと思っています



シングルマザー 中卒 免許なし


働くところがない


「先生・・・」って電話がかかってくると どきっとする


電話がない時は なんとか頑張っているから


基本 働いているので もちろん子どもの細やかな準備物や参観・懇談なんて行けない


先生とのコミュニケーションとるのも彼女自身が難しい


なぜか みんな口をひらけば ちゃんと子育てしなさい


市の職員の方からも 県の職員の方からも 根掘り葉掘り聞かれるのがいや


彼女はそういう



育児放棄 虐待の疑い


彼女のどなり声で 何回も通報されている


彼女は 愛し方を知らない だって 愛されたことないから


これは ずっと続く


ほぼ毎日 ニュースになる 虐待によって子どもがどんどん死んでいく


みきちゃんが母親になったとき ひろくんが父親になったとき


どうなるんだろう


休みの日に テーマパークへ連れて行き うちよりも贅沢なものを与えたりする


そうじゃない 愛が欲しいねんで 私は何度も彼女に話をする


夜 一緒に寝たげて 本を1冊読んであげて



この夏 ついに子どもたちは保護された


ひろくんがトラブルを起こし


引き取りにすぐ 彼女が行かなかったから


家も そうとうちらかっていて


ネグレクト と判断された


そこで みきちちゃんの病気が分かった 


紫斑症 みんながあざだと思っていたら 病気だった


「先生私やってない」これは本当だったのか


彼女は こどもに会うためにがんばった


面接に何度も行き 話をして 今 子どもたちと暮らしている



彼女自身 身寄りがない(のは絶対にない)ことになっている


学校でも、市でも、県でも子どもたちの担当者がいるぐらい


問題視されていた


彼女からのSOSで 私が駆けつけると 状況は厳しくて


なんとかしないと と学校や市や県の担当者に話をした


市の職員の方々は 必死でなんとかしたいと2年ぐらいずっと彼女と接する機会をつくろうと


がんばっておられて それは私にもすぐに分かった


私が電話したら すぐにハイツへ様子を見に行ってくださり


彼女の帰りを待ち伏せして 何度も話をしようとしてくださっていた


ショートステイで子どもの長期休暇中 預けてみないか と提案され


3か月以上かけて 私が彼女を説得して


初めて 市の担当の方と面会して話をすることができるようになった


何回か 施設も利用させていただき またおいでねって園長先生ともいい関係ができた



彼女の感情の起伏が激しい時期があり 市の方に細かく報告をしていた時期があった

ややこしいなと思っていたら


彼女から 電話「もう殺してしまうわ!!!!」どなり散らしている


震えて止まらない 恐い 子どもたちはだいじょうぶか?


すぐ市の方に電話した


「虐待の通報です と県の児童相談所へ電話してください!!!!!」




      ②へ続きます