川の流れを見てあがる川端花火
観にはいってませんが20年ぶりだったとか
黒豆買いに篠山市
なんと解禁前、焦がるるなんとしょ。
くいしんぼうは風まかせ
いずこへいこうも今日は風の中
台風かたがたもお気をつけくださいませ。
川の流れを見てあがる川端花火
観にはいってませんが20年ぶりだったとか
黒豆買いに篠山市
なんと解禁前、焦がるるなんとしょ。
くいしんぼうは風まかせ
いずこへいこうも今日は風の中
台風かたがたもお気をつけくださいませ。
I’m on your side
Like a bridge over troubled water
I will lay me down
サイモンとガーファンクルの曲を歌いながら一路高石市へ
運転時も日焼け対策でPersolの漆黒サングラスと黒の中折れ帽を着用
これじゃまるでブルースブラザーズのようじゃないか。
クラクションを決して鳴らさぬようこころがけないとね。
ちびっこ達をみながらひとり探検隊
ジュラ紀へ
Where the old world shadows hang heavy in the air
灼熱の太陽
Seeking a place to stand or a place to hide
仕事の合間
When one door is closed, many more is open.
おなかがすいてたのか足音におびえてたのか後ろからガブリ。
前向きに仕事していたら、不意に後方から背中撃つ奴みたい。
Judge not, if you’re not ready for judgment.
早生の黒豆はあまり黒くない、まずくはないが満足なんてできない。