ふぅ~ふぅ~のブログ

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行った気になりゃ幸せになるが良ぃ~い♪をコンセプトに行って見たい所をピックアップ!

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“福島の奥座敷”と言ったら 『飯坂温泉』 でしょ~ 

摺上川(すりかみがわ)沿いに旅館が建ち並んでいる飯坂温泉街 

あの松尾芭蕉さんが立ち寄ってお湯につかったとか 

歴史ある温泉地ですね。

9つの共同浴場と4つの足湯があって手軽に温泉巡りが楽しめます。


飯坂温泉の写真
飯坂温泉 (トリップアドバイザー提供)


手づくり感たっぷりの 飯坂温泉PR動画 が面白いですよ 


飯坂温泉は、東北地方有数の古湯。飯坂温泉・鳴子温泉・秋保温泉は奥州3名湯に数えられています。

飯坂温泉の泉質は、単純温泉の弱アルカリ性。

効能は、神経痛∥筋肉痛∥関節痛∥運動麻痺∥うちみ∥くじき∥慢性消化器病冷え症∥病後回復期∥疲労回復∥健康増進 

大小さまざまな旅館が軒を並べ、宿泊はもちろん日帰り温泉可能な旅館もたくさんあります。

温泉街近郊には果樹園が建ち並んでいる 『フルーツライン』 もあるので四季を通じて温泉&フルーツ王国福島を楽しむことができそうですね 


飯坂温泉

※飯坂温泉オフィシャルサイトさんよりお借りしました。



福島市内から車で約20分
東北自動車道 福島飯坂ICより約15分
東京駅からですと、東北新幹線なら乗り換え1回約2時間半です。

寒~いこの季節、飯坂のおいしい料理と共に温泉であったまりたいですね。




 名前の通り、山形の魅力が まるごと 詰まった施設 山形まるごと館 紅の蔵 をご紹介しようと思います! 

 紅の蔵は、旬菜旬食をテーマに、山形の魅力ある「食」、特産品の販売、伝統野菜の直売、イベントの開催など人々が多く集う施設です。


紅の蔵

※山形人さんよりお借りしました。


 館内エリアを覗いて見ましょう~ 

∥ おいしさ直売所 ∥ 情報館 ∥ おみやげ処 ∥ そば処 ∥ Cafe & Dining ∥
主に5つのエリアにわかれていますね。

< 旬菜旬果 「おいしさ直売所」 >
採れたて・新鮮・安心・安全な生産者こだわりの農産物を提供しています。希少な山形の伝統野菜は必見。ぜひ味わってみたい郷土食材ですね。
< 街なか情報館 >
観光拠点として、山形に訪れた方への情報提供や山形の魅力を紹介しています。
< おみやげ処 「あがらっしゃい」 >
山形の美味しいものや伝統工芸品を広く紹介しています。定番のお菓子や季節ごとの漬物や地酒などこだわりの商品が満載です。
< そば処 「紅山水」 >
旧家で味わえる絶品手打ちそば。こだわりの石臼挽きそばをいただけます。山形県産の「でわかおり」「最上早生」のそば粉を使用しています。
< Cafe & Dining 「990」(クックレイ) >
モダンな空間でいただけるイタリア料理。地産地消にこだわった食材での味わいをご堪能いただけます。


山形まるごと館 紅の蔵に来れば、見て、買って、食べて、全部いっぺんに楽しめますね。
山形ならではの 「 お ・ も ・ て ・ な ・ し 」 を味わえるでしょう 

山形まるごと館 紅の蔵 パンフレット


【 アクセス 】
[ 住 所 ] 〒990-0031 山形市十日町2-1-8 ⇒ 地図を見る
[ 電 話 ] 023-679-5101(代表)
[ 徒歩で ] JR山形駅から約10分
[ バスで ] JR山形駅から100円循環バス 「十日町紅の蔵前」 下車
[ 車 で ] 山形蔵王ICから約10分
※車でお越しの方は、専用駐車場がありますのでご利用ください。




AKB 「 鍋の陣~きりたんぽの合戦 」


 B級グルメ決定戦のきりたんぽ版というべき秋田県鹿角市で行われるイベント。

 鹿角市花輪市新町商店街と大町商店街がオリジナルのきりたんぽ鍋をふるまいます。

 今年は 「 きりたんぽの合戦 」 で、ふるまわれるのは ・・・・、

 新町商店街が 『 かづの牛 』 を使用したオリジナルきりたんぽ
 大町商店街が 『 八幡平ポーク 』 を使用したオリジナルきりたんぽ


 気に入ったどちらかの鍋を投票で競うという 「 AKB鍋の陣 」。

 新町商店街 VS 大町商店街の勝負なのです。

 ちなみに、

 ∥A∥ 秋田
 ∥K∥ 鹿角
 ∥B∥ 美食

 の略だそうですよ。     考えましたね。


           【画像】 あきたファンドッとコム様よりお借りしました。




【 日時 】  2013年12月8日(日) 11:00~14:00
【 場所 】  鹿角市花輪新町商店街、大町商店街
※試食券と投票券は、アンケート回答と引き換えにお渡しするようです。先着:400名様
【 お問合せ 】
   花輪新町商店街振興組合  TEL:0186-23-3053
   花輪大町商店街振興組合  TEL:0186-22-0055
【 アクセス 】
   [電車] JR花輪線鹿角花輪駅より徒歩で約7分
   [車]  東北自動車道 「鹿角八幡平」 ICより約5分

寒い季節、あったかお鍋を食べに秋田県鹿角市に遊びに行きたいです!






管理人ふぅ~ふぅ~の韓国大好きな友達がブログを作っています。

『 韓国旅行大百科 』  良かったらちょこっと覗き見してください。




今年もクリスマスシーズンの到来ですね 

10年前に行ったきりですが、当時付き合っていた(現旦那)とは、ムーディーな雰囲気にやられてドキドキしたもんでしたよ。今じゃ繋がないお手手も繋いじゃったりなんかしてさぁ
 

そりゃ~今だって・・・・、現場まで行ったら・・・・、そりゃもう ・・・・ 


くだらん事はさておき


仙台の冬の風物詩といえば 『 SENDAI光のページェント 』 ではないでしょうか。
いよいよ開催時期が近づいてきましたよ。
今年で28回目を迎えるそうです。

■ 開催期間 : 12月6日(金) ~ 12月31日(火)
■ 点灯時間 : 17時30分~23時00分(31日は24時00分消灯)
■ 会場 : 定禅寺通り(東二番町通り~市民会館前)
■ 定禅寺通り国分町交差点(17時20分~20時30分)


SENDAI光のページェント

※画像は「せんだい旅日和」さまよりお借りしました。


12月6日の開催初日に点灯式が行われます。
ケヤキ並木に一斉に光放つ瞬間を見たいですね。

■ 点灯式 : 12月6日(金)
■ 時間 : 17時10分~ ※点灯の瞬間は17時30分~
■ 会場 : せんだいメディアテーク前 緑道

スターライト・ウインクも見られるようですね。
イルミネーションが一瞬消えたと思ったら・・・・、一斉にパッと輝きはじめる光に大歓声 


お外は寒いけど素敵な雰囲気に触れたいですよね 




岩手県 盛岡市 おすすめ観光コース

“ どんど晴れ ” ロケ地をめぐる観光コース


どんど晴れ



NHK朝の連続テレビ小説 「 どんど晴れ 」 のロケ地の舞台になった盛岡市内を巡る観光コース。 

「どんど晴れ」 をおさらいしておきましょ~ 

〈ヒロイン役〉 比嘉愛未さん
〈放送期間〉 2007年:4月2日~9月29日(全156回)
〈あらすじ〉 実家のケーキ屋さんで見習いパティシエとして働く、横浜育ちの夏美(比嘉愛未)は、同じ横浜のホテルで働く柾樹(内田朝陽)と婚約中でした。ところが、岩手県盛岡市で老舗旅館「加賀美屋」を営んでいた柾樹の実家では、祖母(大女将)が体調を崩して実家を継がねばならぬ事態に・・・・。柾樹と離れられない夏美は、仲居として働いて女将修行をすることに。伝統やら格式やらの中で奮闘しながら成長していく。というストーリーです。

見てた方も多いのではないでしょうか。
朝ドラって見続けちゃうと次のやつも、またその次のやつも見ちゃうんですよねぇ~

さて、このロケ地ツアーですが、まずはコース内容から。

【 ルート 】 盛岡駅 ⇒ 開運橋経由(岩手山遠望) ⇒ 映画館通り(車窓) ⇒ カワトク前 ⇒ 盛岡城跡地公園前下車 ⇒ 亀ヶ池噴水前 ⇒ 桜山神社 ⇒ 盛岡城跡公園(岩手公園) ⇒ 岩手県公会堂 ⇒ 盛岡市役所 ⇒ 石割桜 ⇒ 御田屋清水 ⇒ 盛岡城跡公園前乗車 ⇒ 盛岡駅

『 桜山神社 』 1749年に創建。5月25日~27日に開催される例大祭では武者行列や伝統芸能の奉納などが行われ、大正15年に「南部利淳」から寄進された、国長作の刀は国の重要文化財に指定されています。

『 盛岡城跡公園(岩手公園) 』 南部藩主の居城だった盛岡城の旧跡。28代藩主、重直の時代に完成し、不来方城と呼ばれていました。「桜」 「紅葉」 「梅林」 「藤棚」 「紫陽花」 「バラ園」 など四季を通じて市民に親しまれています。

『 岩手県公会堂 』 昭和2年に昭和天皇のご成婚を記念して建てられた岩手県公会堂。当時は、モダンな造りが注目を浴びましたが今は、老朽化が進んで修繕を繰り返しています。

『 石割桜 』 巨大な花崗岩から割れて伸びるエドヒガンザクラです。樹齢300~400年といわれています。大正12年に天然記念物に指定されています。


この “どんど晴れ” ロケ地コースは、盛岡市民が観光ボランティアガイドとなってロケ地の舞台を巡ります。

【 所要時間 】 1時間30分
【 料   金 】 3,000円


ドラマのストーリーを思い出しながら盛岡市内の景色を楽しんでみたいです。
とても空気がおいしそうなお土地柄な雰囲気です。

ぜひ、参加してみたい!




青森県 青森市 イベント

棟方志功記念館 「海の旅、山の旅 - 東海道棟方板画と信州油絵シリーズ」


棟方志功



【 概  要 】 棟方志功の作品展示。東海道の旅をテーマに制作した 『東海道棟方板画』 64点と晩年に信州を旅して描いた油絵など多彩な作品を紹介。


棟方 志功(むなかた しこう) ・・・・ 1903年(明治36年)9月5日生まれ。青森県出身の板画家。20世紀の美術界を代表する巨匠。


【 展示期間 】 2013年12月10日(火) ~ 2014年3月16日(日)


【 展示会場 】 棟方志功記念館


【 開館時間 】 09:30 ~ 17:00  最終入場は16:30まで


【 入 館 料 】 一般:500円(400円) 大学生:300円(200円)、高校生:200円(100円)、小・中学生:無料  ※( )内は団体料金


【 休 館 日 】 月曜日、年末年始


【 住  所 】 〒030-0813 青森市松原2丁目1-2


【 電話番号 】 017-777-4567  【 FAX番号 】 017-734-5611


※ 写真は、jumangoku.co.jp よりお借りしました。



青森市へお出かけの方、棟方志功の作品に興味のある方、版画(板画)愛好者さま、どうぞ楽しんでいらしてください。




皆さん、コニャニャチワ 


インド旅行中、腹が減ったらぜひこちらへ 


2007年オープン。
“Nehru Bazaar”の道沿いにある
インド料理と中華料理が食べられるレストラン 『タドカ』(Tadka)さん。

タドカ


一見、安い食堂のような佇まいですが、
周囲の雰囲気とはちょっと違ったスタイリッシュな内装のお店。
使用している食器もモダンな感じでこだわりを感じます。
見た目はともかく、メニューも豊富でリーズナブルなのに味はGOODだそうですよ。
外国人旅行者の皆さんが気軽に利用しやすい雰囲気なのでオススメ 

デラックス・ベジタブル・ターリー


大きなトレーには、
カレー、スープ、煮込んだ野菜、ヨーグルト、生野菜、炒めご飯、ナン。
この量で120ルピー 

やっすっ 

200円ちょいで食べられるぅ

ターリーセットに付いてくるらしいデザート“グラーブ・ジャームン”なるもの。
カステラをシロップ漬したような食感とお味で、超・超・超・激甘だとか。


せっかくなので、ぜひいただいてみたいわん 


【“タドカ”(Tadka) 基本情報】

<住所> 4986 Ram Dwara Rd, Nehru Bazaar
<TEL> 32915216
<営業時間> 12:00~23:00
<定休日> 無休






行った気なりゃ幸せになりまっしょい
まったねぇ~ 




皆さん、コニャニャチワ 


今回は、今日のデリーで最も活気のある商業地区 『コンノート・プレイス』 をご紹介します。


コンノート・プレイスは街歩きの起点になる場所。
周辺にはいくつかのスポットもあります。

Parliament St. を500mほど進むと不思議な建物が公園のヤシの木の間に見えます。
これが、「ジャンタル・マンタル」 という天文台。

コンノート・プレイスの西2kmほど先のマンディル・マールグ(寺院通り)には、ポピュラーなヒンドゥー寺院 「ラクシュミー・ナーラーヤン寺院」 です。

コンノート・プレイスにお出かけの際は、ぜひ立ち寄ってみたいですね。

周辺情報はさておき ・・・・

コンノート・プレイスで確かめたい事が。
今時のガイドブックには、もれなく記載しているようですが

「インド人が話しかけてきてボッタクリ旅行社に連れて行かれる」
「靴に牛のウンコを知らぬ間につけられて靴磨きの人に囲まれる」

とにかく話しかけれて金を要求される
コンノート・プレイス周辺で声をかけてくるインド人は詐欺師だらけ  というもの。

確かに旅行体験を綴ったブログを拝見していると書いているので本当なのでしょうね。

これを私も体験してみたい。

本当に断れるのか
無視できるのか
騙されてしまうのか


何年後になるかわかりませんが、インド旅行に行った際は、ぜひ確かめてみようと思います。






行った気になりゃ幸せになりまっしょい

まったねぇ~








皆さん、コニャニャチワ 

行った気になりゃ幸せになるが良いぃ~  をコンセプトに老後に備えて行ってみたい場所をピックアップしているブログです。

本日からは、

南アジアを代表する都市のひとつ、インドの首都 “デリー” を妄想旅して楽しもうと思います。

今日のテーマは、『ラール・キラー』 

まさに 「赤い城」 お城お城  ムガル帝国時代の城壁 「ラール・キラー」


赤い城 (ラール キラー) (トリップアドバイザー提供)


赤い砂岩で築かれた城壁、これが 「赤い砦」 (Red Fort)と呼ばれるラール・キラーです。
左右にのびてる壁が果てしないです。
写真では、わかりにくですが・・・・ 

入場は、「ラーホール門」 からどうぞ。

くぐった門の先には、おみやげ屋さんが並ぶ 「チャッタ・チョウク」(アーケード)。

アーケードの先が 「ディーワーネ・アーム」(一般謁見の間)。

ズズズィーット奥へ進むと 「ディーワーネ・カース」(貴賓謁見の間)、彩りの間と呼ばれる 「ラング・マハル」、皇帝の私室 「カース・マハル」 などの宮殿が並んでいます。

皇帝専用のモスク(礼拝堂)もあって、真珠のモスクと言われる 「モーティー・マスジット」は、当時の皇帝が礼拝のたびに 「ジャマー・マスジット」 まで出かけるのが手間だと言って造った礼拝堂だとか。

この建物、1857年に起きた 「セポイの乱」 で反乱軍の侵攻略奪を受けた時に破壊されたんだけど、かろうじて残った部分が今現在の姿なんですって 

“城に歴史あり” ですね。

毎年、8月15日の独立記念日の式典が 「ラール・キラー」 で行われています。

「城壁前の人だかりに交じってみたい」 

<アクセス> メトロ Chadni Chowk で下車して徒歩で約15分
<開館時間> 日の出~日没まで  時間が読めない 
<定休日> 月曜日
※入場券は、ラーホール門の横にあります。

デリーに行く機会があったらぜひ立ち寄ってみましょう~


行った気になりゃ幸せになりまっしょい

まったねぇ




皆さん、コニャニャチワ 


先日まで 「夕張市」 を妄想旅行してきた管理人。
今回からは ・・・・

南アジア随一の面積  世界第2位の人口  を持つ大国 “インド” へ旅しようと思います。

発展を続けているインドの首都 「デリー」。
北部の “オールドデリー” 南部の “ニューデリー” 方々へ遊びに行ってみます。

インドの国旗


国旗にはちゃーんと意味があるんですね。


サフラン色 「勇気と犠牲」
白色 「真理と平和」
緑色 「大地と誠実」
そして、中央の青い環っかは 「古代文明」 を象徴しているんですよ。


面積は、約329万平方キロメートル(世界第7位)
人口は、12億1,019万(2011年国勢調査)
言語は、ヒンディー語、英語 ほか
通貨は、ルピー(INR)
日本との時差は、3時間30分遅れ
日本からのフライト時間は、デリーまで直行便で約8時間30分
電圧とプラグは、220~240V、50Hz。プラグのタイプはB3、BF、B、Cタイプが主流。
お水は、水道水をそのまま飲まないほうが吉。


こんなところでしょうか。


そして、インド国内には、膨大な数の遺跡があります。
観光スポット
グルメ
ショッピング etc.

デリーの良いとこ、美味いとこ、これは買い!なとこなどいっぱい紹介して行きます。


あくまで妄想旅行なので、ご参考までに。


では、次回をお楽しみに。

行った気になりゃ幸せになりまっしょい 
まったねぇ~ 




管理人のお友達が 『JAL日本航空研究会』 というブログを作っています。
良かったら覗いてみてください。
今話題のAIRくまモンの記事、面白いよっ