M.R.E. at muroran -47ページ目

morueran選手名鑑vol.2

それではまだまだ登場する主役達をご紹介します。

今回も評論家の手厳しい評価となります。


第2回目は81年組。



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NO.4 藤田 佳孝(00’~01’03’~08’)


『morueran』の新監督。

背広姿の面構えはまさに監督そのもの。試合前から相手を威嚇する。

さらに、試合中も相手を威嚇・挑発し続け、敵を混乱におちいれる。

ポジションはDFだが、抜群のキープドリブルで昨年は観客を湧かせる場面も。

仕事がら体が絞れてきているので今年はスピードにも期待したい。


監督就任ということもあり、今シーズンは背広で試合会場入りしてもらいたい。

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NO.18 東樹 貴(00’~08’)


『morueran』の魔法使い。

重心の低いドリブル、変幻自在のパス、キャノンシュート。

見た人がすぐに虜になってしまうプレイヤーで過去には大会MVPを獲得したこともある。

華やかなプレーの他にも泥臭く走り回りチームを背中で鼓舞することができる。

しかし、近年は好不調の波が激しく、その波をなくせれば、再びMVP獲得もありえる。

復活に期待。


褒めすぎた感があるがそれをやってのける資質は十分にある。

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NO.5 岡野 慎也(00’~01’05’~08’)


『morueran』のレフティ。

普段の穏やかさとはガラっと変わり、試合中に熱くなると手が付けられない。

味方、相手構わずに怒りをむき出しに。筆者も高校時代に怒られた経験あり。

左足から柔らかなパスと強烈なミドルシュートをくりだし、貴重なレフティとして

重宝される。


今年は交通費の壁を越えれるかが問題か。

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NO.未定 有坂 


『morueran』の復帰新人。

過去にmorueranに在籍しており、数年振りにパワーアップして復帰。

ただし、何がどうパワーアップしたのかはまったくの未知数。

言葉の壁を乗り越えて(外国籍ではない)

まずは、morueranに溶け込むことが先決か。


合流初日の、第一声に注目が集まる。

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morueran選手名鑑

やりたくないですが、ご要望がありましたので『morueran』の

主役の紹介をしていきます。

サッカー評論家に取材をして真面目な評価をして頂きました。


第1回目は80年組


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NO.10 菊池 直(00’~08’)


『morueran』のキャプテン。いや、室蘭のキャプテンといっても過言はない。

ボランチのポジションから、にじみ出るキャプテンシーとやさしさでチームに安定感をもたらす。

なにより試合中の笑いが好きである。

パス・トラップ・シュートの精度はかなり高く、筆者自ら「KING」の称号を与えたほどである。

しかし、あまり「天才」などの言葉を連呼すると、自信過剰になり交通事故も起こす。

彼の得点に絡むプレーが増えれば優勝も見えてくる。


近年は体重も安定しており、足の親指の爪と靴擦れが完治すればトップフォームを取り戻すだろう。

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NO.6 高橋 玲(01’~04’06’~08’)


『morueran』のエースストライカー。

彼が抜けた05’シーズンの得点数減を見れば一目瞭然である。

試合中に怪我をしても見ている側が心配になるくらい走り回りゴールを目指すプレーは圧巻。

シーズン序盤はやや体が重たく感じられるが(全選手が重い・・・)試合をこなしていくうちに

グングンとプレーの質が上がるため、開幕ダッシュのためにはオフシーズンの遊びを控えて

もらう必要がある。足が小さい。


噂では、今シーズンは20得点が目標。(本人は何も言っていない)

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NO.14 林 大樹(04’~08’)


『morueran』のディフェンスリーダー。

危険なゾーンに林あり。DFとしては上背はないものの、危険察知能力と得意のスライディング

を駆使して鉄壁の守りをみせる。見ていて安心。ゴール前にスルスルと上がり得点する能力も

併せ持つ。

また、責任感の塊のような男なのだがいつも助けられてるのでそんなに気にしなくてもいいと

言いたくなる。

そして、実は『morueran』のファッションリーダーでもある。


チーム、最重要人物であることは間違いない。

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NO.23 吉野 剛雄(00’~02’07’~08’)


『morueran』の宴会部長。

宴会で力を発揮しすぎて翌日の試合ではベンチ外になることも。

また、4年のブランクは相当きつかったらしく、昨季のフル出場は0である。

しかし、ドリブル・パス・シュート共に持ってるものは素晴らしく、体力さえ戻れば強力な

サイドアタッカーである。小学生のときはマラソン大会でいつも入賞していたので期待したい。

目が悪い。


コンタクトさえすれば、今シーズンもっともブレイクしそうな人物である。期待大。

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NO.20 米塚 文貴(00’~08’)


『morueran』のGM(ゼネラルマネージャー)。

DF・MF・FW、質の違いはあれどどこでもプレー可能。オシムに重宝されそうである。

しかし、怪我が多く高校2年の時の骨折以来コンディションが良いと感じたことがない。

現在も膝と腰の痛みに悩まされている。


まず、怪我に勝とう。

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教訓。

こないだ新しくできたサンドウィッチ屋さんにいってきました。

カウンターで自分の好みのトッピングーが出来ます。
dfg
ワクワクします。


筆者のトッピングーがイマイチだったのか、

味の方もイマイチでした・・・
dfgd

話は変わり、先日、上司に頼まれ札幌市議会議員の後援会

のためパークホテルへ。数百人が集まっています。


円卓に見知らぬオジサン達と座ります。

みな、知人らしく楽しく会話や話が進んでいます。

たまたま筆者の隣に座っていたオジサンは周囲の人と

あまり話しをせず、筆者に話かけてくれたりしていいオジサン。


そう思いながら適当に話をして1時間経過・・・


そしてオジサンが筆者に「仕事は何をしてるの?」と聞いてきました。


筆者「建築硝子業です」


オジサン「え~?俺もそうなんだよ~」


筆者の心「やべぇ!!誰だ?ここにいるってことは社長クラスか??

       適当に喋りすぎた!!!!」


その方は、会社の取引先の社長様でした・・・


今回の教訓!!

いつどこで誰に見られてるか、会うか、お話をするかわからない!

常日頃から振る舞いには気をつけましょう!!!!




ぽかぽか陽気。

確実に春近し!!(自宅からの写真)
dsavvas
まだまだ雪は残ってますがそう感じさせる空気になってきました!


春になるといろんな所に行きたくなります。


そんな時、「そうだ、室蘭に行こう!」と思う人は少ないと思います。

行っても何もないと思うからでしょうか。

室蘭のいいところ、みんな知りません。


室蘭の人も知ってもらおうとしません。

それがダメな所だとおもいます。


室蘭を好きになりましょう!!




『西胆振大発見サイト ぽこっと』 http://www.pocotto.jp/


いつのまにか。

いつのまにやら

『蹴』で行われたオープンカップの決勝トーナメント編が更新されていました。


どうぞごらんあれ!!

http://ameblo.jp/jonathan11


そして、いつのまにやらmorueranのメンバーが昨年19人→今年12人

に減ってしまいました。

真剣にmorueran崩壊の危機です。

筆者が19歳の時になおや大介と立ち上げたチームです。

優勝カップも掲げてきました。

8年目の危機。

代表として、どげんかせんといかん。なんとかしなければならない!


そして、優勝したい。