アニョー。

やばいです。

購入前あれほどやる気満々だった微生物による生ごみ処理。
飽きて、ちょい放置したら、事件は起きました。

何千、何万、何億という
(か、どうかは聞いた話によりわからないが、)
謎の生物;X ;の発生。
による、夫とソレとの世紀の対決。
夫の武器;AK 47、ではなく、迷彩色のジェットノズルをたたえた放射機。
夫の勝利と代償である敵の残骸。

平和って、いつもそこにある訳じゃないんだな、って、その尊さを痛感した新春の夜更けでありました。

yonerockt>
ボスフォラスビーチェ!

今日はとある結婚式を見に行きました。

めちゃ晴れていて、結婚日和だったぜ。

全員笑顔。

結婚いいぜ。

おかげでうまい肉が食えました。

燻製胡椒もよいかおり。

結婚万歳!!!

そんなあなたに…






yonerock

昨日、芝居を見に行った。


おかげで、テーマをひとつ増やすこととなった。



クラゲ荘 「星屑列車に、二人で…」



会長役の男性が、とっても良かった。

兄ちゃんのような、とーちゃんのような、じーちゃんのような、

とにかく年上の頼れる男の人の演技だった。

温かい人な感じがした。

でも、ちょっと寂しそうな感じもした。

きっと、将太をあきらめたことが、その寂しそうなかんじになったのかな。


ムネタカ役の男性もよかった。

じつは、ムネタカは嫌いだったんだけど、

一緒に見たひとが良かったといってから、考えた。

チョーむかついたし、嫌いだった。

ここでは悪役だから、それってすごい。

将太がやっつけたときは、ちょっとうれしくなっちゃった。

知らない奴(奴といわせてください)なのに、悪い奴として心からむかついた。

学ランに赤・青・黄色の演出も良かった。


かつて八郎を「殴れない」と馬鹿にした、どぎついスーツのいい奴にも心を奪われた。

あのヒョウ柄パンツといいテンションといい、ひとりそのまんま見えて、芝居って感じがしなかった。


もちろん友人のあの子は良かったんだけど、それは今度遼太郎と三人で話そうぜ!!


総評:楽しかった。


いい一日をありがとう、クラゲ荘!

でももうちょいタイムリーな情報をwebにて頂戴!!


yonerock