ヨネ子「ちょっと、ちょっとぉ~ さとちゃんのおかーさんがインターネット始めたっていうんだよ」
(さとちゃんとは私の同級生です)
私「すごいねぇ」
ヨネ子「そうきたら、あたしもやらんとねぇ~((*´∇`人´∇`*))) スリスリ♪」
私「じゃあ、接続してみる?」
ヨネ子「(⌒^⌒)b うんうん」
私「うちはすでにプロバイダと契約済みなので、パソコンの設定をするところから始まるよ」
ヨネ子「はいはい」
私「[スタート]→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[通信]→[新しい接続ウィザード]をクリック」
「[新しい接続ウィザード]の画面が表示されるよ」
「ネットワーク接続の種類は「インターネットに接続する」をクリックして、[次へ]をクリック」
「[接続を手動でセットアップする]をクリックして、[次へ]をクリック」
「[ユーザー名とパスワードが必要な広帯域接続を使用して接続する]をクリックして、[次へ]をクリック」
「プロバイダの名前を入力するよ」
「次の画面で契約したユーザー名とパスワードを入力」
「これで終了」
ヨネ子「ぐるぐるヽ(@◇@)ノぐるぐるヽ(@◇@)ノ 目が回るぅぅぅ・・・・・・・・」
私「このあたりはプロバイダの説明書にちゃんと書いてあるから、その通りにやればいいんだ。シニアの人でも簡単にできるようになっているからね」
★ワンポイント
家庭ではじめてインターネットに接続する場合は、プロバイダとの契約が必要となります。
以前は、一般の電話回線を使用してインターネットを利用していましたが、最近はほとんどの人が光ファイバーやADSLなどを利用しています。その方が素早くホームページを表示することができ、メールの送受信も速くなるので不便さを感じさせません。契約すれば必要な機器も揃えてくれますし、設定もそれほど難しくないので予算に合わせて申し込むと良いでしょう。








