
宅建試験で問の何番からスタートして解いていくのか?
コレはかなりポイントを稼ぐ上で、重要です。
2時間という限られた時間内で効率良く戦うには、
必須の戦略だと思います。
棚田先生は問26番スタートを勧めていらっしゃいます。(宅建業法からスタートする)
ワタシも、模試で試したのですが、
最終的には、(昨年のR6年宅建試験)
問15番からのスタートに成りました。
コレは、都市計画法と開発許可が一番、自信あったからなのです。
問15からスタートしたら、問50までマークして、
問1の権利関係に戻る、という戦略でした。
一昨年の失敗した試験は、ナント、
問46番スタートでした。
次に、業法、法令上の制限、税金、最後に権利関係。
コレは、オススメしません。