遺伝のふしぎ、面白さを伝える本。

 

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……とのことだが、 

 

びっっっくりするほど差別的表現が多い。(同性愛を遺伝の視点から見る、という項目などはもう……ひどい)

 

その上、夢も希望も感じられない遺伝学のオンパレードなので、

読んでいて楽しくない。読ませる気あったのか?著者?なんで普通に売った?岩波新書?

 

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この本なんだったの?となる本。

遺伝のふしぎ、面白さは他の本で伝わる。