おはようございます。
今日の外は雨☔️あいにくのお天気です。
桜がちらほら咲き始めましたが散ってしまわないか心配です…🌸😢
そんな今日は、息子を妊娠するまでの過程をお話ししていきたいと思います。
息子を妊娠する約1年前、晩年悩まされていた生理痛が酷くなり産婦人科へ行くことになりました。
うすうす気づいてはいましたが
【子宮内膜症、卵巣チョコレート嚢胞】との診断を受けました。
すぐに手術ができる病院を紹介していただき
近くの総合病院へ🏥
そこでの主治医の先生からの説明は
「腹腔鏡手術をします。子宮卵巣は残ります。
ただしリスクとして今後卵巣機能の低下の可能性があります。妊娠リスクが下がります。
妊娠を望むようなら、手術をする前に体外受精を視野に入れた採卵を先にしておくことをおすすめします」
と、ざっくり言うとこのような説明でした。
卵巣が元気なうちに卵だけ先にとっておく…
目から鱗でした。そんな方法があるのかと!
私は主治医の説明に納得し、あれよあれよと体外受精に功績のある病院を紹介してもらい
そちらに通うことになったのです。
そこからはまず採卵ができるまでの身体の管理が始まります。
排卵周期に合わせて病院に通いタイミングをみてもらい
採血、投薬、自己注射など採卵に向けての治療がスタートしました!
長くなりましたので続きはまた次の記事で!
ここまで読んで下さり
ありがとうございました💕