昨日 一晩かけて←大袈裟ですが…
あの ショウケースの映像を見ながらというよりも イヤホンでフルの動画を聴いていたのですが…あえて聴くだけにして。
こちらです。動画 お借りしました。皆さんもたくさん見ていると思いますが…
ブログやらtwitterやら…韓国ペンさんやら
いろんな方々の意見や考え 読んだり 聞いたりしました。
正直あまり良い評価ではない話も聞きました。
でも 凄く良かった あれを悪く言う人の気が知れないという友達の意見がやはり気になり…
自分の耳をもう一度しっかり傾けてみよう いろんな先入観にとらわれずに…と 聴きました。何回も。
私も 思うに…ちまたで噂されているほどに完成度が悪いわけではない…という結論に達しました。
それは あの Vアプリの時の音響 マイク設定?等々が いわゆる 韓国での音楽番組仕様であり
本来のLIVEの持つ臨場感が 出ていないからなのではないのかと….
これは 勝手な私の、推測ですが…
キャンストのカムバックショーの時のように 半日以上かけ 少しずつ良いところばかり継接ぎして作る映像は 完成度も高く まさに韓国さながらの カムバ向けの映像に仕上がるわけですよね…まぁあの時もファンの方はいらっしゃいましたが…
ところが… この時は 何と言っても 生ですよ!言ってみれば 世界中のたくさんのペンも映像見ながら一緒に参加できる生ですよ!!!!!!
今回のような 生放送のLIVE映像には もちろん ファンも居るし 歓声も有るし…
ボーカルや演奏等々の乱れが、多少なりともあっても ペンの歓声や会場の雰囲気が それらと重なり それがまた CNBLUEのLIVEの臨場感あふれる良さに繋がるのに…
今回のそれは それを必要以上にカットしてしまうことで…会場の盛り上がりを感じることができない映像に仕上がってしまい…結論として
何か?物足りなさがあったのかなぁと私は思いました。
それが わかったのは こちらの方の 動画を見せて頂いたからです。
ちょっと 比較したら直ぐに分かります。
実際には こんなにも 会場は盛り上がっていたのが…
この動画見せて頂いた限りでは…
私自身も大好きな…いつもの CNBLUEのLIVEでした。
でも 初めて新曲を披露する場面だから あれで仕方ないのかなぁとも思うし…ちょっと 残念な気持ちですが…
せっかくの生放送のLIVE配信
ちょっと もったいない気がしました。
あの 臨場感をフルで伝えて欲しかったなぁw
そうしたら もっと良い評価になったのじゃあないのかなぁ?
私は ちょっと複雑な気持ちです。