奇跡のようなめぐり逢い幾つもの夜を越えて寂しい夜もあっただろう泣き出したい夜も切ない夜ももう一人じゃないよ僕が傍にいるからどうか安心して眠ってほしい来年には花束よりトキメくものを贈るよそのまばゆい笑顔に君の笑顔を曇らせたりしないよ