またヤキモチやいちゃったガーン




自分の度量の狭さに自己嫌悪するよ(>_<)




でも




それだけ彼女の事が好きなんだと




自分の中で大きな存在なんだと




あらためて実感させられるのです☆

生きてると




何かと腹の立つ事ばっかりやけど




全部乗り越えていかんねんとしゃあないねんな
幾つもの夜を越えて




寂しい夜もあっただろう




泣き出したい夜も




切ない夜も




もう




一人じゃないよ





僕が傍にいるから




どうか




安心して眠ってほしい





来年には




花束よりトキメくものを
贈るよ




そのまばゆい笑顔に




君の笑顔を曇らせたりしないよ