上がったり下がったりの気持ち。
三歩進んで二歩下がるというより、二歩下がって一歩進むっていう感じかな。
いつものように(?)「急に」読んでみたコンサートのパンフ。
基本的にはコンサート会場じゃないと手に入れられなかったよね。昔は。
だんだんとコンサートグッズもネットで申し込めるようになって、
無観客だったThis is 嵐のコンサートのパンフは、ちゃんと買うことが出来ました。
休止前の最後のライブ。
「THIS IS ARASHI ARASHI LIVE 2020」
5人それぞれの、嵐ライブに関する100問100答。
5人同じようであり、個性的であり。
5人らしさが出てたなあ~ (*´ω`*)
アラフェス2020 in 国立競技場 を振り返るところから
This is ARASHIライブに向かっていく5人のクロストーク。
国立が特別な場所だということが良く分かった。
新しくなった国立競技場だけど、
懐かしい気持ちとか、帰ってきたなあっていう気持ちとか。
そんな気持ちは、何回もコンサートをやっている 嵐ならでは なんだろうな。
で、客席のペンライト。
無観客だった客席に一個ずつ。
約7万個をスタッフさんが5日もかけて設置してくれたっていうお話。
観ていた自分たちも感動したよね。
コロナ禍での活動休止前の1年。
予期できなかったことばかりだったけど
ニノちゃんが言っていたのは、
「見たいと思っている人が、みんな見られるのは良かった」ということ。
休止前の生配信。
もちろん、家の事情とか、個人の事情で見られなかった人もいただろうけど、
チケットが取れなくて見に行くことが出来ないってことは無かったもんね。
私自身も、配信だから参加できたんだもの。
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こんなふうに、また当時を思い出す。
そして、彼らがどんな思いでいたのかを_。
振り返ってみると、それはまだ全然色褪せていないのよね。