今日は8月1日
神棚のお供え物を新しいものに変え、家中の結界を張り直して清々しい月初め
最近夏バテ気味でトイレで過ごすことが多かったんだけど
トイレに置いてある日本酒のカビがハンパない気持ち悪さになってた・・・
完全に呼びこまれてる気がした><
ローソンで予約しておいたエヴァのコラボメガネを受け取って
JINSへレンズを入れに行ってきた
渋い!
ホントはワンピースのサンジがよかったんだけど
エヴァのカオルになっちゃった
でも渋い!
メガネ屋さんなんて何年ぶり?
10年ぶりくらいかな?検査があんなに細かいなんてビックリ!
利き手が左右あるように、利き目も左右あるとか
オレの場合、効き目より逆の目を強く矯正していたので
焦点のバランスがガチャ目になっていて合わせられないと言われた^^;
フレームも頭にピッタリ合うように調整してくれて頭を強く降っても落ちないようにしてくれた
メガネ屋さんって進化してるんだなぁ
帰りに久々ガリガリくんを買ってみた
さすが、オレの引きの強さ!
当たり棒が出た
なんでも「ガリガリ君リッチとは交換できない」らしい(笑)
随分前から頭痛持ちで
先天性の偏頭痛かと思っていた
偏頭痛の特効薬を処方してもらった話は以前書いたが
重篤な副作用に挙げられている症状が出て服薬を中止した
ロキソニンで抑えていたが、ダメなときは効かないし
胃潰瘍をやっているのであまり飲むこともできず
レキソタンというちょっと視点を変えた処方で
なんとか抑えていた
先日右足がマヒで痺れて感覚がないって話を書いた(気がする)。
あまりにも長引くのでちょっと検査してもらった
結果は異常なし
「でた・・・自覚症状のみ系・・・」
指も動くし、ひざも上がる、歩くのに不自由はない
もちろん、運転にも影響はない
ただ、太ももの肌を触っても触れてる感覚がないだけである
ふと初耳の言葉を小耳に挟んだ
「ロクサンビョウ」
最近、左耳にスピーカー越しのような女の声で何か?誰か?がささやく
気になってネット調べてみたら
なんと六三病は仏教らしい・・・
またオカルトな話です^^;
六三病とは神に対して粗相をした時に掛かる病で
原因不明の病に関しては六三病の可能性をあるそうだ
ネットで書かれている方法で調べてみると・・・
頭痛も右足も六三病の可能性が出てきた
で、治療法は・・・書いてないぢゃん!!!
でも高名な方は知ってるもんだね。
六三除というらしいんだけど、道具と対処法を詳しく教えてくれました。
パワーストーンとかの埋葬法にも川に流す方法がある
灯篭流しなど、何かと川は帰る場所のようだ
そう言えば三途の川を渡ると魂が浄化され安息の地へ辿りつくという話もある
六三除も川に流して清めるというものだった
川と言えば・・・ここでは多摩川でしょ?^^;
近いけど車ではなかなか行かないんだよなぁ
何年か前から頭によぎるあの場所・・・
元嫁のこと思い出して、
自責の念で死にたくなるから行きたくなかったんだけどな
行ってみるか
神仏の学問や祀りごとや政りごとなど
知れば知るほど奥が深い!
宗教法人を買うことがあれば、知識武装したいところなんだけど(笑)
宗教法人なぁ・・・
あぁ、軽井沢に1000平米(300坪超)の土地が50万円で売りに出てる
残りの余生をここで過ごそうかなぁ?
まだ37歳だけど(笑)
困った
左耳に誰かが?話かけてくる
スピーカー越しのような声で女が話しかけてくる
頭がおかしくなったんぢゃないかと思う
少しずつ命が吸われている気がする
最近、とくに右足がしびれて感覚が遠い
手術した盲腸の辺りが鈍痛で苦しい
体が弱っていくのがわかる
意識が飛ぶ
記憶が飛ぶ
見る夢、見る夢が、不吉な暗示を示す
戸隠神社で拝したおみくじを読み返した
なんで気付かなかったんだろうというストレートな警告がある
ことを成すにはタイミングがある
タイミングを逸してしまったみたいだ
越後国の社有に参れとある
まだ間に合うだろうか・・・
誕生日は過ぎてしまった
もう一度戸隠神社へ行った方がいいだろうか
一刻も早く一歩踏み出さなければ・・・
左耳に誰かが?話かけてくる
スピーカー越しのような声で女が話しかけてくる
頭がおかしくなったんぢゃないかと思う
少しずつ命が吸われている気がする
最近、とくに右足がしびれて感覚が遠い
手術した盲腸の辺りが鈍痛で苦しい
体が弱っていくのがわかる
意識が飛ぶ
記憶が飛ぶ
見る夢、見る夢が、不吉な暗示を示す
戸隠神社で拝したおみくじを読み返した
なんで気付かなかったんだろうというストレートな警告がある
ことを成すにはタイミングがある
タイミングを逸してしまったみたいだ
越後国の社有に参れとある
まだ間に合うだろうか・・・
誕生日は過ぎてしまった
もう一度戸隠神社へ行った方がいいだろうか
一刻も早く一歩踏み出さなければ・・・
オレの店で働いていた娘の母親が亡くなった
父親はもうとっくにいない
弟は2人
1人は中学を卒業して働いている
もう1人は少年院にいる
母親には彼氏がいたそうだが、彼女にすれば他人なので頼るのは遠慮したいそうだ
21歳で両親ともにいないのは・・・さすがにキツイな
かけてあげられる言葉が思い浮かばない
オレも身寄りは誰もいないが、いなくなったのはもっと歳を取ってからだもんな・・・
心が痛い
もともと誰かを頼ろうとしない娘なので
オレにできることは何もないかもしれないが
陰ながら見守っていこうと思う
父親はもうとっくにいない
弟は2人
1人は中学を卒業して働いている
もう1人は少年院にいる
母親には彼氏がいたそうだが、彼女にすれば他人なので頼るのは遠慮したいそうだ
21歳で両親ともにいないのは・・・さすがにキツイな
かけてあげられる言葉が思い浮かばない
オレも身寄りは誰もいないが、いなくなったのはもっと歳を取ってからだもんな・・・
心が痛い
もともと誰かを頼ろうとしない娘なので
オレにできることは何もないかもしれないが
陰ながら見守っていこうと思う