少しだけ
ホントのことを書いてみようと思う
いま
何もできない状況にある
手元には食事するお金もない
借金はあるが返すあてもない
生きる気力もない
どうにもこうにも
にっちもさっちも
何もできない
法テラスに相談に行くのも
予約待ちで2週間掛かるという
そんなに待ってくれるような
世の中ではない
つまり時間もない
お金のない人間は
生きていくことは許されない
それが今の日本である
まったくの無収入でも
住民登録があるだけで
健康保険税は容赦なくやってくる
まったくの無収入でも
消費税は平等に求められる
この地球上にいる限り
呼吸するにも税金や費用がかかるのだ
そう
お金のない人間は
生きる価値がない
子供の頃、家はすごく貧乏だった
今思い返せば
あんなに貧乏だったのに
家族は生きていた
楽しみがあった
喜びもあった
周りには家族がいた
今のオレの状況と比べたら
どうだろう・・・
今の方が貧乏だな(笑)
楽しみもない
喜びもない
周りには誰もいない
もちろん生活という言葉の意味が理解できない
自分のペースで生きる
それが許される場所はどこだろう
ネットでさんざん検索してみたが
やはり日本にはないようだ
2ヶ所だけ心当たりがある
1つは中国のある村
1つはあの世
どっちも興味ないな・・・
オレはどうすればいい?
どうしたい?
たぶん金持ちだったとしても
家畜のように何も考えず
日々を無駄に過ごすだけなんだろうと思うと
生活苦の今の方が理性的で幸せなんだろうか
なんにも楽しくない
なんにも興味がわかない
これはうつ病らしい
なにか事件でも起こせば
刑務所で規則正しい生活ができ
目的を見つけることができるのかな?
と考えてみたりする
事件ねぇ・・・
それも興味ないな^^;
明けない夜はない、とか
止まない雨はない、とか
「うまいこと言うな~」的な表現も
座布団をあげることはできない
そんな比喩表現はあくまでも
言葉遊びでしかない
人生の闇が晴れることはない
心の闇が晴れることはない
闇は闇のまま
それが正解で、それが真理
たぶんオレは病気なんだろうな
ここのとこ
風邪でもないのに
熱で寝込んだりしてるもんな
早く光の向うへ行きたいな
右足親指がしびれて感覚がないって話を以前書いた
年明けには治っていたのでその話も書いた
最近また右足親指の感覚がなくなっている
なんなんだろう?
って思っていたが
2日ほど前に左足の全部の指先が
針を刺されたように痛くて
痛いのに触っても感覚がなくて
色は真っ白になっていた
あまりにも続くので
知り合いの外科の先生に聞いてみたら
「軽い凍傷じゃない?」だって・・・
お湯に足をしばらく浸けて
揉みほぐすように言われたので
10分ほど試してみたら
痛みが引いて血色も良くなった
靴下を履いていても
暖房器具のない場所で
ジッとしてるだけで
こんなことになるんだ
って考えると
仮設住宅で暮らしてる人達も
相当ツライ思いをしているんだろうなと
思わざるを得ない
冷え性なので
指先が冷たいことがいつも通りだと
思っていたら大変なことになりかねない
気を付けまし ょう^^;
あ~・・・
東京立川は今、雪が降ってます><
年明けには治っていたのでその話も書いた
最近また右足親指の感覚がなくなっている
なんなんだろう?
って思っていたが
2日ほど前に左足の全部の指先が
針を刺されたように痛くて
痛いのに触っても感覚がなくて
色は真っ白になっていた
あまりにも続くので
知り合いの外科の先生に聞いてみたら
「軽い凍傷じゃない?」だって・・・
お湯に足をしばらく浸けて
揉みほぐすように言われたので
10分ほど試してみたら
痛みが引いて血色も良くなった
靴下を履いていても
暖房器具のない場所で
ジッとしてるだけで
こんなことになるんだ
って考えると
仮設住宅で暮らしてる人達も
相当ツライ思いをしているんだろうなと
思わざるを得ない
冷え性なので
指先が冷たいことがいつも通りだと
思っていたら大変なことになりかねない
気を付けまし ょう^^;
あ~・・・
東京立川は今、雪が降ってます><
ちょっと特殊な体験をしている
その話をカウンセラーの人にしてみたら
「本を書いてみたら?」
と言われた
真面目な席で話してたので
てっきり息抜きの冗談だと思ってたら
どうやら笑い話でも冗談でもなく
本気で言ってるという
うーん・・・
学生の頃から
「出版」というお誘いというか
話は何度か頂戴しているが
そんなに根気よく文を書くのは
相に合わない・・・
めざにゅ~を見ていたら
食うのに困って書いた本が芥川賞をとった
というコメントの報道があった
ぶっちゃけ
食うのに困っている状況で
本を書くなんていう
時間的・経済的な余裕があるのか
はなはだ疑問だ
たぶんオレの体験を本にしたら
誰かの救いになるかな?とも思う
が、同じ境遇に立った人が
その本を買う余裕があると は思えない
自分を第三者の目で見てみる
自分を自分の立場で分析してみる
うーん
太宰治って偉大だなと思う(笑)
判断力が低下している今日この頃
カウンセラーさん、ホントに本気ですか?
その話をカウンセラーの人にしてみたら
「本を書いてみたら?」
と言われた
真面目な席で話してたので
てっきり息抜きの冗談だと思ってたら
どうやら笑い話でも冗談でもなく
本気で言ってるという
うーん・・・
学生の頃から
「出版」というお誘いというか
話は何度か頂戴しているが
そんなに根気よく文を書くのは
相に合わない・・・
めざにゅ~を見ていたら
食うのに困って書いた本が芥川賞をとった
というコメントの報道があった
ぶっちゃけ
食うのに困っている状況で
本を書くなんていう
時間的・経済的な余裕があるのか
はなはだ疑問だ
たぶんオレの体験を本にしたら
誰かの救いになるかな?とも思う
が、同じ境遇に立った人が
その本を買う余裕があると は思えない
自分を第三者の目で見てみる
自分を自分の立場で分析してみる
うーん
太宰治って偉大だなと思う(笑)
判断力が低下している今日この頃
カウンセラーさん、ホントに本気ですか?