ごめんキミの手を取りキミの声を聞きキミの体温を感じたい手放したものはとても大きなものだったとボクの罪深さをボクはこのまま背負っていくボクはただの意気地なしでボクはあまりに臆病だったキミはあまりにも眩しすぎてキミは尊すぎてボクは側にいることが苦しかったキミに相応しくなりたくてキミから離れたのにボクはまだ会いにはいけない