2011年 通算年間利益が100万円を突破 (オプションSU組)

本当すごいですよね。
競馬、パチンコより全然効率よい

■2011年8月13日
【オプションSU(ステップ・アップ)組】8月トレード結果
147.7万円のプラスを計上 月間利益としては歴代3位の100万円台乗せとなりました。
<株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ(代表 上松松司)
http://united-systems-partners.com/ 
株式会社 ユナイテッド システムズ パートナーズ 代表 上松松司氏のコメント-3: 

システムトレードをやる時、会費と証拠金はどう違うのか?

1)会費とは、投資情報(売買シグナル)を提供する当社のような会社に支払っていただく情報料です。投資情報(売買シグナル)を提供する会社は、投資システムの開発や運営費用を会員の皆さまにもご負担をいただくことで、より良いサービスを継続的に提供しています。
そして、株式会社 ユナイテッド システムズ パートナーズのシステムトレードには、会費無料の成功報酬プランのサービスもあります。成功報酬プランでは、会費は無料ですが、実際に得た投資利益の一部を情報料として、後ほどお支払いいただきます。

2)証拠金とは、実際に売買取引をする口座のある証券会社に預ける投資資金のことです。こちらは、株やFXと同じような仕組みですので、ご存じの方も多いと思います。証拠金の信託保証についてや、証拠金の金額、手数料などは、各証券会社によってさまざまですので、会員の皆さまが使いやすい取引口座を選んでいただけば大丈夫です。


アメリカではずいぶん前から盛んだった個人向けのシステムトレードを、約5年前、日本において「日経225先物」のシステムトレードとして、株式会社 ユナイテッド システムズ パートナーズが提供をはじめたサービスです。

つまり、株式会社 ユナイテッド システムズ パートナーズが、この業界ではパイオニア。
ひまわり証券会社の強力なバックアップもあるみたい。。。
こちらのシステムはひまわり証券でずっと販売されている。

代表の上松松司氏は、人間味のある人情深い人物で尊敬してる人やファンも多い。


株式会社 ユナイテッド システムズ パートナーズ 代表 上松松司氏のコメント-2:

株式会社 ユナイテッド システムズ パートナーズのシステムトレードは、有効性を維持する為にロジックは公開せずブラックボックスとし、さらに人数を限定した会員のみに紹介しています。投資の初心者からセミプロまで対応出来るよう、ターゲットはシンプルに、日経225先物、日経225オプション、です。
そして、今、ユナイテッド システムズ パートナーズ株式会社のシステムトレードの中で一番のオススメは、「オプションM組(低証拠金型)」です。システムトレードでは珍しい、「日経225オプション取引」を対象としたシステムです。日経225オプションは、自分で決めた期日に、日経225を特定の価格で売買する権利を取引することです。
日経225オプションの大阪証券取引所による解説 
「1カ月に10~50万円とする目標利益を追求しつつ、資金(証拠金)を極力少額に抑える組み合わせであり-2ながら、80%を超える勝率を実現している点」が、同システムの最大の特徴となっています。ちなみに、2010年1月から7月までの実績は、6勝1敗で、427万円の利益を更新しています。
この不景気の時代に、あまりの利益率なので驚かれるかもしれません。しかし、こちらシステムの実績は、監督官庁の厳しい監視により、正確なデータが掲載されています。登録番号 関東財務局長(金商) 第1112号
株式会社 ユナイテッド システムズ パートナーズ 代表 上松松司氏のコメントを紹介します。

個人投資家の皆さまは、自分の判断や感覚のみで取引(裁量取引)をしています。しかし、安定して利益を出している人はごくわずか(全体の5%)なのが投資世界の現実です。

システムトレードとは、売買シグナルの情報に従って、機械的、かつ決められたルール通りに取引をすることです。

売買シグナルは過去のデータを基にして、あらゆる角度から分析をして算出されたデータです。この売買シグナルに従って取引をすれば、個人投資家の皆さまも、感情や気分に左右されて起こりがちな単純なミスや、衝動的な取引がなくなるのでお勧めなのです。

実際にプロの投資ファンドを運営している組織などは、このようなシステムトレードをいくつも組み合わせて、多額の資金を運営&管理しているのです。

当社が提供している売買シグナルは個人投資家向けシステムトレードということで、シンプルに「日経225先物」および「日経225オプション」のみをターゲットにしています。