改憲に鼻息荒い高市
高市首相が「憲法改正」をハッキリいいはじめました。自衛隊の人のため…と情に訴えていますが、これは「戦争放棄」をやめるという意味。高市首相の「強い日本」とは「戦争ができる国」です。でも日本は人も資源もありません。かつての戦前と同じ条件だから、戦えば負けます。結果的に貧しくなります。 pic.twitter.com/omjUGUkKbl— 藤井セイラ (@cobta) February 2, 2026基地外のトランプ。トランプの横でピョンピョンイエーイの高市。この2人に日本人の生殺与奪の権を渡すなんて、とんでもない! そんな事、あってはならない。 「憲法改正やらせてはいけない」理由 ①自衛隊明記で、軍事論理が優先され、文民統制が効かなくなり、自衛措置が際限なく武装化 ②トランプの戦争に参画する危険性が飛躍的に増大 ②平和主義の形骸化で国防目的が優先され基本的人権を制限 ③莫大な防衛費で社会保障費削減 ④近隣諸国に軍拡競争を誘発 https://t.co/0PGJ0RIyHH— 盛田隆二 🌐™ (@product1954) February 3, 2026 憲法は単に国のあり方を定めたものではなく、権力を縛るもの。権力の暴走が国民の自由を奪い戦争に突き進んだ痛苦の経験から日本国憲法が生まれた。 縛られる側の総理大臣が、特に9条を「変えたい」と公言するのは、束縛から解放されたいとの宣言にほかならない。軍隊をもち戦争できる国にするために。— 山添 拓 (@pioneertaku84) February 3, 2026 日本も高市を選択するとこのルート。 https://t.co/ILMMb9yXBC— 西位 輝実 NlSHII Terumi (@NishiiTerumi) February 3, 2026改憲され徴兵制が導入されたら、それを覆すのはまず無理です。日本は人口減少、若者が少ないんだから、あっという間に50代、60代も徴兵の対象になりますよ。どこかの戦争に日本が巻き込まれれば、たとえ日本が戦場にならなくても、国内で何かしらインフラに支障を来たしたら、もう復旧は望めません。スキルを持った人、資材が揃わないでしょうから。能登の復興の遅れや埼玉県八潮市の道路陥没事故を考えてみれば、よくわかります。ちなみに埼玉では復旧にまだ数年かかると言われてます。平時でも、国はまともに機能出来ていないんですから。しかし、今が平時とはとても思えません。基地外に振り回されるなんて、真っ平御免です。戦争の前に物価高と増税で息も絶え絶えにされそう。ふ・ざ・け・ん・な 驚きました。高市に勝たせると消費税12%が待ってます pic.twitter.com/GV4kAOaGln— 滑稽新聞(by新五)@自民党ボイコット (@akasakaroman) February 2, 2026 財務省の元審議官と昨日、ゆっくり話をしました。 中道との対抗上、高市は消費減税を公約しましたが、実行するつもりは全くないのだそうです。 それどころか、防衛予算を現在の8.5兆円から30兆円(GDPの5%=トランプの要求)まで増やすために消費税を段階的に20%まで上げることを決めたとのことです。— 伊達行綱2 (@b0cyc0EY7Gc4eMH) February 1, 2026 2月に入ったら途端に、自民は消費税のことを言わなくなったでしょ。財務省と片山蔵相にタシナメられたからですよ。きっと。— 伊達行綱2 (@b0cyc0EY7Gc4eMH) February 3, 2026訪問ありがとうございました。全般ランキング