もう一つのパターンが、虹木が現世の世界へ来た奏士を宝石に変え、シストがその宝石を盗み出し、元の姿に戻す手掛かりを探す構成案。


コチラはギリウスバージョンの考えた後の1、2年後ぐらいに考えついた物です。


この構想が思いついたのは、幻想の世界の奏士に付けた名前がキッカケです。


幻想の世界の登場人物はほとんどがパワーストーンの名前からつけたもの。


それは、はじめは名前を考えるのが、単なる面倒くさい為、そこら辺にあったパワーストーンの一覧表を見て付けたのがキッカケです。


だから、はじめに付けた登場人物ぐらいだけは、自分で考えた名前でした。


そこから、もし、現世の世界でその名前のパワーストーンに奏士が、魔法とかでパワーストーンの姿を変えられた話しが降りて来て、コッチの構想の方がゲームにしたら面白いんではないかと思い、現世の世界編はこちらのバージョンにしようと考えていました。


でも、もったいない、、、。


ギリウス編。


どうしようか?


「ひかるのもとへかける」にギリウスバージョンあると書いてしまったし、、、。