今日、新米をもらいました。


もらってすぐに精米しに行って、仕事に行って帰ってきたら、

精米していたはずの新米がどこにもない。


私(丁寧に) 「お義母さん、ここにおいておいた精米した新米しりません?」


義母  「お義姉ちゃんが来て、持ってたよ。ちょうど米がなくなったって

来たから新米をもたせたよ。うちはまだ去年の米があるから。」


私  「・・・・・・」


せっかく、もらった美味しい新米だったのに。

いつも、このタイミングで現れる義姉。 

絶対に、義母が電話をかけたに違いない。


今年も新米の恨み。

忘れないからね。




専業農家の長男の嫁です。

ここの家だけ時代が違いすぎて、納得できないことが多すぎて。

嫁いだ先が悪いのか?

私ができていない嫁なのか?

姑から、「不幸な星のもとに生まれたんだと思って、あきらめないと。」と真顔で、言われてしまいました。

あきらめれる?

結論。あきらめきれない。