Sayのブログ
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顔がテカル。

ピカピカ。

お目目がぷくっと

必死にマッサージ

無意味。

亜ーこんなことなら整形しときゃよかったね

眉毛が薄くて薄くて

でもハヤシっぱにしたら小学生の頃の顔に戻っちゃった

う~ん

クレイ爺なことがしたい

狂言フラストレーション

現実

久しぶりに夢で逢った


せっかく逢えたのに過去の状況じゃないなんて残酷だな


それでも一緒にいるなんて


それでもいい。


相手を縛っておいて、何が愛情だ


もう私にできることは何もありません。


夢ならば、続きなんて見たくない。


My Last Fight

終わった


長いようで短かった


一通の手紙に込めたラストファイト


果敢に挑みました


どちらかがくたばる前に


どこかで


もう一度


会おうね


なんて言って、本当は最後の望みをかけたかった


何か言い忘れてるような気がして出すのが怖かった


ずっとずっと好きだった


ずっと言えなかった


相手のことを思うが故言えなかった


いや


これで最後になってしまうことがわかっていたから怖くて出せなかった


わたしが止まっても時計の針は進んで


随分時間がたってしまって、あの人の年すら確実に思い出すことが出来ないのに


だんだん霞んでいく記憶


少しずつ開いて行く穴


そのもどかしさすら愛おしくて


例え名前すら思い出せなくなったとしても


永遠に心の中で生き続けて


あんなに愛されたこと、愛したことを誇りに思って


生きていかなければいけないのに


それでも


あなたを忘れていくのが怖くて


忘れられるのが怖くて


名前を呼ぶことすら罪になってしまうようで


苦しくて苦しくて


誰かにすがりたいのに、あなたじゃなきゃだめで


でもあなたはもうどこにもいなくて


だからすがるしかないのに


あなたの黒い服の袖すらつかめなくて


だからここで独りぼっちで湖の底に沈んで行っているのに


きっとあなたは同じ場所で幸せに暮らしていて


そのことを喜ばなければいけないのに


わたしがいない幸福の絵を頭に浮かべては消して、妬んで


物質的なもので隙間を埋めようとして


身体を傷つけて


自分の心を偽って、、、


こんなに汚れてしまったわたしに幸福なんかくるもんか


こんなに間違いだらけのわたしなんか


間違いってなんだろう


神様、どうかあの人だけはもって行かないで


そう叫んでからどれだけ時間がたったのか


どこで狂ったのかな


どこで彼の心は決まっていたのだろう


今だったら引き裂かれたバスでも飛行機でも何でもわたしは飛び降りられる


彼を一人ぼっちになんかさせない



わたしの時計はいつ動き始めるのでしょう?


できることなら


人差し指を


長い針の上にそっと置いて


左の方向に


何度も


何度も


まわして


そっと名前を呼びたい