そんな事をいう人はごまんといます。


でも実際は言う人に限ってトータルで必ず負けている人なんですよね。


パチンコやスロットという、コンピューターを使ったくじ引き勝負は最終的には100%負けるというのは分かります。


どんなプロでも人間の脳ではコンピューターに追いついていけないことは明らかになっています。


宝くじやロト系も必勝法なんて存在しないのです。



すべて機械でランダムに抽選しているだけですからね。



これらのギャンブルで勝ち続けている人がいれば見て、話を聞いてみたいです。

そしてその化けの皮を剥がしてやりたいw



しかし競馬はコンピューターなどは使わずに馬という生き物を走らせて勝敗が決まるのです。



馬や騎手、馬場や調教などのデータさえ抑えていれば勝率は一気に上がります。



結果として素人・知識がない人が負けて、情報を持っている人だけが勝つということになるわけです。



なんとなく言っていることは伝わりましたか?


みなさんが知っているこれで例えてみましょう。
私が情報を知っている人、みなさんは情報を知らない人。

例えばジャンケン



きっとこの記事を読んでいる人のほとんどの人は

ジャンケンで勝敗を決めると最後は50%になる!

と思っていますよね。


勝ち・負け・アイコの3通りだとしても

結果は均等に33.333...%になると思っていますよね?


どれを出したら勝ちやすいなんてないと思っていますよね?


しかし実際は違うのです



最近では定番となった「最初はグー」

言いだしたのは志村けんさんですがここに秘密が隠されています。


みなさん、いま手を楽な状態にして、力を抜いてみてください。


できればぶら下げた状態が一番楽な状態になると思います。



この状態が力(筋肉)が入っていない状態となります。


「最初はグー」ではその形にするために拳に力が入ります。


すると、脳は「力を入れた状態から解放させたい」と思うのです。


そして「最初はグー」の次に出すのが、

先ほどの力を抜いた状態に近い「パー」なのです。



ということは、


「最初はグーの次に出すのはチョキにする」




そうすることで、ジャンケンで勝ちやすくなるわけです。



皆さんジャンケンする際、無意識に出していますよね。

その間に脳はしっかりと働いているのですね。


ここぞ!という勝負の時にはかなりの効果を発揮します(笑)


飲み会で盛り上がり、テキーラをジャンケンで負けた人が飲む。

絶対に飲みたくありません(笑)


よくある光景ですがそんな時はこの方法をぜひ試してみてください。


逆に軽い適当なジャンケンでは手に力も入っていないため、発揮しずらいです。


これで勝率は33.3%ではなくなりますね。
※もちろん100%で勝つわけではありません。


説明は省きますが相手もチョキを出してきた場合は「拳を意識してジャンケンをしている」ので次はまたグー、もしくはチョキを出してきます。

要するにグーを出せばいいわけです。



じゃんけんで勝率を上げる出し方

最初は「グー」

↓(ジャンケン)

「チョキ」


↓(※アイコなら)

「グー」



これがジャンケンで勝ちやすくなる出し方です。



今回はわかりやすいようにジャンケンで例えましたが

競馬に関してもジャンケンと同様、情報を少しでも多く知っていれば勝率が上がるのです!


この方法も人脈があって教えてもらったことなのですが、

競馬予想の情報に関してもかなりの人脈を持っています。


人脈を生かして現在では副収入がメインの収入を超えることもよくあります(笑)


このブログでは競馬で勝ちやすくなるための情報を配信していきますのでお楽しみに!