7月6日、
麻原彰晃こと、松本智津夫以下オウム真理教元幹部数名死刑執行。
笑光だけは獄中死させる方がよかった気がする。
昔、アキバとか日本橋にオウムの経営する店があった。
当時東京に住んでいてアキバにはよく行ってたのでチラシをもらったことがある。
最初の頃はオウムを知らんかったが、異常に安いので怪しく感じていた。
そして友人(当時プログラマ)、
「安くてええ店あるで!」
と。
胡散臭いと言うと、海外にも支店があるから大丈夫と言う。
いや、ウラジオストクってのが怪しいやろw
ウラジオストクなんて都市、空手の大道塾(現:空道)の北斗旗でしか聞いたことが無い。
大道塾を胡散臭いとは言っていない。
他流派に所属していたがむしろ好きで、大きな大会は見に行ってた。
で、俺はマハーポーシャとは違う系列店でEDO DRAMやったか、パリティ付きやったかの
メモリを買った。
中身が違い交換に行くと、全く疑いもせずに丁寧な対応で交換してくれた。
レシートすら持参しなかった記憶がある。
そら、修行の位置付けやし、人件費ゼロやから対応は抜群にええわな。
接客態度なんかは他の店も見習えというレベルの良さやった。
その友人、結局マハーポーシャ製を買わずにIBMのを買っていたw
で、松本智津夫の娘。
当然彼女に罪は無い。
親の罪を子供が背負うなんて、どこの国、どの時代や?
ありえない。
彼女の大学入学拒否とか、あんなんはおかしかったとは思う。
が、問題は今の主張なんよな。
世間は父の一面だけを見てるとか、色々。
あなたにとっては良い父やったんでしょうな。
でもね、
ま、
この人が何を考えようが、思おうが勝手なんで構いませんが。
abema TVに出演してるのをとか見てましたがね。
仏教の行事に施餓鬼というのがある。
この意味を子供向けに漫画にしたものを読んだことがある。
これがわかりやすい。
話はこうだ。
ある子供の母親が亡くなった。
その子は母は当然極楽に行ったと思っていた。
が、地獄に落ちていた。
お寺の和尚さん(やったかな?)になぜかと尋ねた。
すると、
「お前のお母さんは”お前には”やさしいお母さんだったろう。
でも、そのために盗みをはたらいたりして他人に迷惑をかけていたんだよ。」
という。
その子がガキのくせに凄いのはこれを納得したこと。
で、どうすれば少しでも母の苦しみを軽くできるのか、それが可能なのかを聞いた。
和尚さんはそれが施餓鬼と言う。
子供向け漫画なんで厳密な意味では違う部分もあるが、
無縁仏とか、誰も手を差し伸べてくれない者に対してもあまねく平等に施しを行うこと。
これによって自分を極楽浄土に導く云々ってのもあるが、これは省略してあったw
何が言いたかったかと言うと、
やはり麻原彰晃こと松本智津夫はあくまでも極悪人。
大量無差別殺人なんてアメリカ様の日本本土への空爆以来と茶羽化。
知らんけど。
ちな、サリン事件の日は非番で、出かける用事があったが面倒くさくなって止めた。
あの路線に乗る予定やったんで、面倒臭さを感じなかったらどうなっていたか?
あの電車やった可能性もある。
見えんものは避けれんからな。
占い師のオッサン曰く、
俺は事故では死なん星の下に生まれてるらしいが。
(よこ・ω・づな)


















