ぬいぐるみの三英 たぬきさん
30年ほど前のクリスマスプレゼントに買ってもらったぬいぐるみ。名前はポンタ(最近は敬意を表してポンタさんと呼んでいる)いまだに可愛くて仲良くしている。当時は真っ白で肌触りがとてもよく、毛がふさふさしていて口があることも気がつかなかった。徐々に毛並みも悪くなり、口周りの毛がボロボロになったころに口があることに気づく。今までと表情が変わり、また愛らしい。今はお洋服を着せてこれ以上ボロボロにならないように体をガード。死んだときは一緒に棺桶に入れてくれと頼んでいる。それほど大好きなぬいぐるみ。 最近、ポンタさんの友達いないかなとネット検索をしてみたら、ポンタさんのお友達発見。感涙でした。不慣れなブログで仲間アピールです(笑)同じ事を考えている人って世の中にいるもんだな。