空き家が買えない、世にも不思議な偶然の記録を残しておきましょう。

以前も、群馬のある安い空き家の内覧希望の電話をかけると、受け手が「15人ぐらい内覧希望者がありまして」みたいに答えられたことがありました。

 

これからそういう記録を全部残していくことにします。20世紀の日本で。