この間カラオケに行ったら隣で何度も何度も


エヴァンゲリオンの残酷な天使のテーゼ、

魂のルフランを熱唱するお子様。



おまえ、しんじくんの気持ち分かって歌ってんのか!!



しんじくんは友達を殺してしまったり、

親を信じれなくなったり


愛がほしくて狂ってしまう、メランコリーな少年だぞ!!



いやー、怖い怖い。



ところであの漫画、カヲルが出てきたらへんから

一切分かりません。


知りたいです。



福岡の朝は雪でした。



3年まえ雪山にいた僕にとって

雪は日常近くにあっても別に違和感なく

とっても懐かしくさえ思う。


大学時代も冬になるとおもいっきり積もることはなくとも

降っていた雪




今日はなんか嬉しかった。




というか、スノボをしにいきたい。

雪山にこもりたい。




そんな、もうすっかり晴れて痕跡すら残らぬ

雪に触れた今日



これ常々思いますが



最近悲惨な事件多すぎではありませんか?



生活苦を理由になたで家族を殺したり・・・



そんなのひどすぎます。



でも、もしこの先生きていくことができないくらいの

苦痛が続くとしたら、一家の長たる人間は


自分だけが死にあとはしらねーってするのと

みんな死んで現実から逃避


どちらが悲しいのでしょうか。



幸いながら僕は死ぬしかないという

1択問題に遭遇したことはありません。


もちろんこの先遭遇しないように心がけます。



問題なのはそれに直面する前の選択肢を間違えない。


これが大切なのであろう。



悲しいこの世の中。



なんともいえないです