週末にほとんど知らない人と話してたら「パワーがありそう」って言われたんだけど、実際、今は時間的にも肉体的にも余裕を持たせた生活をしているから、体力に余剰があることは確か。
そう見えたならそうなんだろう。

本当はもう少し色々できると思うんだけど、何となく展開させられないでいるのは何でだろう。

「私ももっと沢山のことを楽しみ尽くしたい、しかもうっかり」という気持ちにやっとなってきたかもしれない。

キャッシュレス決済の消費者還元の財源は税金なのに、自分から取りに行かないと還元されないのと同じように、じっと待っていてもどこからともなく与えられるということは、ない。

誰かが誘ってくれる、誰かがやってくれる、買ってくれる、連れてってくれる、教えてくれる。
乳児ならともかく、そういうことはないと思って正解。
時々あるけど、それはそれでストレスだし、本当に時々だから自分で取りに行った方が早い。

私の場合、偶然、たまたま。仕方のない不可抗力。という演出が必要。
呼ばれちゃったから仕方ない、あの人がこう言ったから仕方ない、私は悪くない、というスタンス。それでも断るからね。鎖国か。鎖国だ。

必然的な偶然によって自分の手を汚さずに事を為す。という方向に仕向けている、とも言えるんだけど、今年は自主性を尊重(?)したい。

国交再開なるか。
イライラするならやめときなはれ。
余力があるからってそんな所で消耗しても仕方ない。

本当に欲しい物をひとつだけ買う、っていうやつ。
ひとつずつ買うんだよ。