うんブロ[umblo]
Amebaでブログを始めよう!

「ああああああぁぁ〜〜〜」って出た・・・・

仕事を始めようと、Macを起動したらなんか大変な事に!



ああああぁ~~~!

Macのエラーか!?キーボードのエラーか!?
「Mac aキー エラー」というようなキーワードで検索したり、Macのエラーをいろいろと調べてみたけど原因わからず・・・
困った(;_;)

そういえば、USBのキーボードも別にくっつけてたっけ?
KVM(CPU切替器)を介して複数台のWindows機とMacを1組みのモニター、キーボード、マウスで使用しているので、もしやと思い直していろいろ挿し変えたり、外してみたりしてみるとなんと!
普通に戻りました。マウス、キーボードを本体に直挿しで元通り、「あああああ・・・・」は出なくなりました。

「これは、MacのエラーじゃなくてATENのKVMのエラーか?」
ということで、電源切ってKVMを再起動。
なんだ、普通に動くじゃん。使えるじゃん。
なんでこんなエラーが出るのでしょう?ATENさん?

意味もなく、キーボードを2つも3つもKVM通してPCに繋げてる自分がいけないんでしょうけどね・・・

それはともかく。
「ATEN KVMスイッチ CS1784」かなり良いです。重宝してます。
4チャンネルあって、Macの30インチをMacとWindowsで使えるようにできるものという特殊なものはなかなかないみたいですが、自分の無理難題に訳もなく答えてくれる良いヤツです。

モモラー貢いだら頂戴しました。

えらく久々なアメブロです。
先日、午前中の打合せが終わり戻って来てみると、何やら妖しげな入れ物が届きました。
なんかフニャっとしてるし・・・
送り主の覧にJ-WAVE制作部「GL」と!
これはもしかして!










GrooveLineのTシャツでした。
3月8日のJ-WAVEの放送で「モモラー!モモラー!誰かちょうだい!」的な電波がバシバシと出てましたので、6個まとめて貢ぎました。
秀島さんやスタッフの皆さんと仲良く分けていただいたようでよかったです。

放送中、「ミウラちゃん、モモラーくれたよこちんになんか送っといて~。Tシャツとかステッカーとか。ついでに俺のロッカーの中の食べかけのバナナも入れとけ!」って話が!
バナナはやめて~!

・・・
バナナは入ってませんでした。

ピストンさん、ありがとぉ~!

テレビ、辞めちゃえば?

書こう書こうと思いながら、アカウントを作って早4ヶ月。
未だスキンの設定も、何もいじらないまま放置状態でしたが、ようやく初の記事です。

今朝の報道で「マイケル・ジャクソン死亡」のニュースが飛び交っていました。
非常に驚きです。
原因は現時点ではハッキリしません。痛み止めの過剰摂取により心臓発作を起こしたというのが大方の予想です。

で。マイケル・ジャクソンの件も重要でしたが、同じテレビ朝日の「スーパーモーニング」内で扱っていた須賀川中学の柔道部での事故(というより傷害事件ですね、ほとんど)の追跡取材の内容を見ているうちに、いろいろ考えさせられたり思いついたりした事がありました。
ここに、まずはメモとして記録しておきたいと思います。

電波放送のあり方について。
CNETのブログ「渡辺聡・情報化社会の航海図」も合わせて考えたのですが、
思い切ってテレビ放送、電波放送事業を辞めてしまえば良いのでは?
(あくまで個人的意見ですのでCNETのブログとは関係ありません)
以前から考えていた事ですし、巷では賛否合わせて取沙汰されている事だと思いますが、改めて考えてみました。

なぜテレビ放送、電波放送なのか?
これについてはいろいろと政治的な問題や、実際の放送上で起きた様々な問題点があり、簡単には答えがでてこないと思います。
それよりも、最近のインターネット事情、通信環境を考慮して「こんな風になればミンナシアワセ」ということを考えてみたいと思います。

ミンナシアワセ
一言でいうと「国内の電波を全部通信に割り当てればミンナシアワセ」ということです。
現在のように事業環境が大きく変化していく中では、企業は常に即応を求められます。
電波放送事業は、とにかく維持するだけでも莫大なお金がかかる”そうです”。
また「公共の電波」とホリエモンの一件以来事ある毎に言われるように、電波はミンナノモノ。
それなら我々が使いやすいよう、より利便性の高いものに割り振るべきだと思います。

やっぱり総務省?
テレビ放送などの放送事業に使用される電波帯域は無線移動体通信(いわゆる携帯電話)に非常に適している”そうです”。
いっその事、総務省あたりで完全一括管理としてしまって、有線/無線を合わせた通信インフラを整えて国の所有とし、すべてを情報通信に活用するようにすれば良いのではないかと思います。
テレビ放送で扱っている番組もネット配信のみにすれば余計な費用もかからず、その分番組そのものの制作にお金を回せるようになり、もっともっと良い番組が作れるのではないでしょうか?

テレビ放送の限界
今朝の「スーパーモーニング」を見ていて感じたのは、須賀川中学の事件といったものがテレビ放映されたとしてもなかなか眼に触れる機会が少ない事です。
本になったそうですが、流れを追って事実を事実として見ていく、我々が知っていくにはテレビ放送というものでは限界があるように感じました。

電波放送という利権構造や一部放送メディアによる偏向報道などの問題も取沙汰され、最近よく耳にします。
ニッポン放送株の問題の時にホリエモンが言っていたように(ここだけは大賛成ですが)、「事実を事実として伝えていく事、漏れなく全てを伝えていく事、これが"メディア”のはずだ」と思います。
もう電波放送事業って、正直限界なのではないでしょうか?

というわけで「テレビ、辞めちゃえば?」

あまり他の方に読んでもらう事を念頭にしていないので、文章の体を成していなかったり誤認識の部分も多々あると思います。
何かの間違いで見に来た方は、予めご理解、ご容赦いただき「間違ってますよ~」くらいのコメントを残していただければ幸いです。