慣れないもので何を書いていいものやら
私のボヤキをつづることになるでしょうがどうか
宜しくお付き合いの程 宜しくお願い致します^ ^

皆様も各々が様々な経験をなされて人生を歩まれている事と存知ます。

私もそんな何通りもある人生の中の一つを歩んでいる次第です。 誇るものなぞ私は何一つ持ち合わせてはおりませんがそれはそれ中々愉快で味のある人生を歩んでいると感じています。

これは私にだけではなく皆様も同じように感じておられるのではないでしょうか?


今日はそんな中でも私の周りにいる愉快な仲間を
紹介することからはじめさせていただきたいと思います。 

仲間ともうしますか友人ともうしましょうか?

彼の名前はカズキ、、いえ正確に申せば
親から授かった名前がカズキで諸般の事情から
彼は自分の名前をマユミと変えたのでありました。

そう彼はいえ彼女は 俗にいうオカマさんの1人であります。

生来端正な顔立ちでしたので綺麗なレディーとなっている彼は昔はそれは男らしい男でした
なぜそんな彼が彼女として生きる道を選んだかは
長くなってしまうので割愛させていただきますが、、、

なかなかオカマさんが身近にいらっしゃるかたは少ないと思います。

今でこそ慣れてきましたが
彼が堂々と女子トイレに行くのを初めて目にしたときはとても戸惑ったものです(*_*)

いくら外見が端正でもやはり男でありますから
^ ^

そしてそんな彼から買い物に行こうと誘われ
内心、、げーっと感じたのですが結局行くことに
これが私の不幸の始まりとなろうとはこの時ツユとも感じませんでした


つづく