今日の日本経済新聞【
2016817日・27面・大学】に、「老化防止期待カレー ―同志社大」と、老化の原因物質AGE(終末糖化産物)の生成を抑制する作用があるスパイスを使ったカレーが紹介されていました。

 

このスパイス同志社大学 大学院 生命医学医科学研究所の糖化ストレス研究センターが、モリンダと共同で研究を進めてきたもので、モリンダが運営するタヒチアンノニカフェで、9 30日まで提供されています。