見知らぬ人、見えない人に優しくできる人って

本当に優しい人だよね

近い人にだけ実は優しい、とか
ぶっちゃけ全然かっこよくないと思う


てか
なんで世の中こうなん

理解不能

甘ったるい人生を歩んできたオレには
わからんです

率先して他人に迷惑かける奴とか
他人の不幸ばっか願ってる奴とか
知らない人はどうでもいいって奴とか

オレなんてできた人間じゃないんで

そういう人の頭の中わからない
想像はできても
理解はできない

理解できるのはある程度まで。



ちくしょう、

ヤンキー嫌だwwww


前テレビで放送されてたけど見逃してしまった
「それでもボクはやってない」
観ました

いらいらしたぁ(-_-#)

でも
これは本当にリアルな映画らしいし

こんな理不尽そうな話も
現実的な話なんだろうね


とりあえず
思ったこと

伊坂幸太郎の小説で
誰でも、死ぬ気になれば自分の声はみんなに届くはずだと思ってるけど、実際はそうではないって、届かないんだって
そんな感じなことを登場人物が言ってたけど

ズバリだよね


死ぬ気どころか、自分の命を捨てても、世間には届かないことが多いだろうに。
社会、世間を動かすには、人一人の命でも足りないほどのエネルギーが必要かもね

もしそういった死ぬ気の声が世間に届いていたら
こんな社会になるはずがないものね

ホント、社会なんて大嫌いです


死ぬ気で伝えようとした人の声が届いていない、本当の意味で受け止めてない自分も嫌いです

そんな自分が生きる社会は嫌いなわけです

そのくせ、社会に興味はあります
気にもします

でも嫌いです

人は好きです
人のつくる遺産も好きです

でも社会は嫌いです

でも身近なコミュニティーは好きです

もうわけわからんです

そんな矛盾した自分は嫌いです




気分を悪くされた方、すいません

鰹節をそのまま食べる-110308_1946~01.jpg


買ってみたww


一人暮らしをすることになるわけだから

自炊するんだからね


料理、できるようにならなきゃね。


うん、オレ、形から入るタイプみたいです



節約ラクうまおかずだって~


みんな100円以下だよ~


ちょっと、

料理できる男子になろうと思います