私の好きな時間朝の窓から外の景色を観る時間や昼間の明るい中で、刺し子をしたりする時間も好きだけれど夕方の6時からラジオをかけながら読書をする時間も好き読書は林真理子先生の悲しみがとまらないが、お気に入り。何度も読み返してカバーも外れてマーガレットの花の咲く表紙は色褪せてしまって手に取ると買ったばかりの日を思い出す真夏のBOOKBOOKだった紅茶を飲みながら好きな本を読んでゆったりする。こんなひと時を愛しいと思う。