Ddur hmoll スケールカデンツアルペジオ
手と耳とテンポ、弾きたいこと、が微妙に合ってない。手が先に動いてる。合わせるようにする。
これ、合ってないんだろうな。。と思います。気をつけても手が先に行きがち。これが手が滑る原因でもある。音を想像するポイントが弾く直前かその瞬間を聴かなきゃ行けないのに、ちょっと後を聴いて(合ってる)とか認識してて、それがズレに。昔からの癖ですねー。
。気をつけよう。。
平均律1-17 フーガ
何とか最後まで通す。大好きだけど難しい![]()
裏拍部分を音だしすぎてごちゃごちゃになってるので、緩急つけてスッキリさせる。
右手のソプラノアルトはそれぞれ違う動きを弾きわける。
「チャッ・チャー」のリズムを出す。
こうゆう所も、バッハすごい!ってなる。弾き分けろと。。バッハの脳みそヤバすぎ!!と思います。
ポロネーズ1番
展開部後半、もっとバス主体で弾く。
イチャイチャ部分、またイチャイチャしてる。右手が早めに準備し過ぎてる。
逆に最初の所は左手の準備が遅い。
まー右手の方が声がでかくて図々しい。左手の方が遠慮がちなんですよね。。ウチの家のようだ。。![]()
左手に、あまり萎縮しないように、主張すべき所は主張するように伝えます。
。
ポロネーズは先生に「弾けてますよ!!」と褒められました。褒められたの初めてかも。。今までは「まーいいでっせ。。
」ぐらいだったんで。
ちょいびっくりですね。。「おお。。よかったです。。」となんか客観的な回答を。
ポロネーズ1番はまあノリノリで弾いてて、先生にそれが伝わってるのかもです![]()

