「アナと雪の女王」、まだ映画は見ておらぬが、主題歌は頭の中をグルグル回っておる。
原曲も素晴らしいが、いろいろな方がいろいろな演出の仕方で歌っていらっしゃる。
Let It Go - Frozen - Alex Boyé (Africanized Tribal Cover) Ft. One Voice Children's Choir
というバージョンは、少女がメインで歌っているが、アフリカの楽器でのBGMが、とってもイイ。
「Let It Go」Caleb Hyles
というバージョンは、「Girl's ROCK」を歌う閣下のようだ。(デーモン閣下が女性ボーカルの方の歌を歌っているCDのこと)
日本の多くの歌謡曲は商業化されていて、おんなじようなメロディに聞こえてきてしまう。
もちろん、このlet it goも商業音楽だけれど、この世界への広がる様の違いはなんだろう?
