今日息子は初めて中国語検定試験の受験することになりました。
日本に生まれ、日本に育ち、まるで日本人と同じ、ただ日々隙間の時間に一文字、一つ言葉を教え続いて、中国にいるばあちゃん、じいちゃんと通じるようになればと。ただ怒る時、私は日本語で怒る気持ちを伝えないから、いきなり中国語で息子に母の気持ちを叫びたい!
日本語学校に行ったことがない私、資料作りをする時、人に返信する時、すべての日本語を使うとき、「ママはこの気持ちでいいたいの!日本語でどういえばいいの?」と必死に息子に教えてもらう。息子は一度も怒ることなく、面倒くさいと思っとことない 「これじゃない?」とママと一緒に推鼓しながら、一緒に成長するようにしてきた!
日々!日々!日々の積み重ねて、将来は「ママのような日本語がわからない人に日本語のお手伝いにしたいから、伝えたいこと、つたえたい気持ちをしっかり理解してあげることに僕ができることがやりたい!これを目指して大学進学したい!」
日々、日々、唯の日々で積み重ねるしかない知識の増え、親子絆のつながり、諦めない頑張る心、助け合い気持ちの育つことは子供の残したい財産になれば私の日々のやることしかないです。親の気持ちがわかれば、悪い子にならないでしょうと日々私は願っていること!
「行ってらっしゃい!」と主人の言葉とともに雨の中に消えた息子の姿に私は 「会場は遠いから、送ってあげよう!午前の試験が終わったら、温かいお昼を食べれるようにお弁当を届けよう!午後の試験の前に10分でも車の中に休ませよう!」と夫婦の唾が飛ぶ!
車の中に祈り続いてる私!














