Gratitude Journaling 感謝日記 -2ページ目

大きな流れの中にいる

ような気がしています。

会いたい人に会えたり、
会った人がとても気の合う人だったり、
誰かと誰かが繋がっていたり、
思いがけず起こしてしまったアクションが、思いもよらない方向へ進みそうだったり、
偶然買った本の中に思いがけずヒントがあったり、
思いがけない人がペタしてくれたり。

いろいろ。

え?どういうこと?って戸惑う自分と
ワクワクが止まらない自分と。

大きな大きな流れの中でゆらゆら揺らいでま~す。

感謝感謝。

しあのみ

チーム兼重「幸せな飲み会」いま終了。

居心地いいんですよね~、このメンバー。
その上、熱い。みんな。
仕事や生き方も真面目で真剣。

あ~楽しかった。

しば姐、もんちゃん、やまちゃん、まえちゃん、ラークさん、TETUさん、

ありがとうございました~、感謝。




あ、そういえば、主催者がいませんでしたね。


あれ??



兼重日奈子さん

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リーダーシップがうまくいく成立しているとき、
フォロワーはリーダーを完璧な人間だと思ってついていっているのではなく、
このリーダーの足りない部分を支えたいだとか、
このリーダーのいいところをもっと伸ばしてあげたいと思って、支援しながらついていっています。
だからこそリーダーは自分の足りない部分を受け入れ、
周囲にも見せて助けを求めたり、感謝しつつ協力を仰いだりすべきなのであって、結局のところ、
自己受容ができるかどうかの度合いは、その人のリーダーとしての器の大きさを表しているのだと思います。
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『リーダーは自然体』増田弥生・金井寿宏
(2010年 光文社新書)より

完璧にしなくっちゃ、と気張らなくても、誠実にがんばっていたら、誰しもその人を支えたい、と思う。

そんな1人がねぎらいカンパニー代表 兼重日奈子さんだ。

手作りのセミナーで、参加者ひとりひとりにサプライズを考え、
徹夜で一人ひとりにメッセージを書き、自分のできることを精一杯やる。
(3次会では爆睡でしたけど)

そんな彼女の姿に、みんなは胸を打たれるのでしょう。

いつもありがとうございます。兼重さん。
僕の大好きなリーダーです。