自己紹介を終えて
突然、自分の気持ちのままに
あれやこれやと批判めいて語り始めたら
ボクの評判は悪くなる一方だろう。
それはダメだ。
まずは温かい話をして、
読者の心をつかんで離さない。
そのための文章を書かなきゃいけない。
そんなことを考えているボクは
やっぱり典型的な若者であって
周囲の人の評判をものすごく気にしている。
TwitterやFacebookに書き込んだ後は
みんなの反応を気にしている。
(みんなありがとう。)
ボクは今のこのお手軽な承認社会で
そこそこのリア充をしている若者だ。
ん?
何やら温かい話はできそうにないじゃないか。
温かい話はもう少し穏やかな時にしないと効果がない。
こうなると
「若者ってなんだ?」「なんだよお手軽な承認社会って」
を語らなきゃいけなくなってくる。
今後語り書きをします。
最近、猛烈に「若者が生きる社会」に興味が向いている。
前振りがずいぶん長くなってごめんなさいだが、
今考えたいテーマは「若者が生きる社会」
大学院でのテーマは「精神医学・保健の教育活動」
この2つはすごく近いところに存在するテーマだろうし
将来の精神保健の教育活動を考えれば、
今、自分が若者のうちに若者を深く観察して
教育のヒントを感覚として得ておくことも必要だろう思っている。
ボクはこのブログやFacebookやTwitterを通じて
「若者が生きる社会」を探って
発見はその都度書いていこうと考えている。
今日のブログは
なんだか何を書いたか分からないが
この辺で終わろうと思う。
じゃあまた!!