よじ登れ -5ページ目

お久しぶりの

お久しぶりのCobbler next Door
僕がイギリスはブライトンで買いそびれ捜し求めていたブーツは
モンキーブーツというそうです。
お店の方が手を尽くしてくれて、遂に入手!



お~、かっこいいぜ~!


いろいろお洒落ブランドも作ってますけどね、
え~某wikiによれば
The traditional brand for monkey boots was Grafters,
but nowadays they are also made by Dr. Martens or Solovair.

今回のですか?もちろん Graftersでっす。

マニアックな007のCrockett&Jonesな話など挟みつつ、
お久しぶりのobbler next Doorは楽しいひと時でした。




そしてこちらもお久しぶりな南翔太兄貴、



例によって、なにがなにしてなんとやらの数時間、
こちらも楽しいひと時でした、
イベント遊びに行ければいいですが、どうなることやら。





今年もよろしくお願いします!!

年の瀬

「あちこちから思い出したようなジョンの声」を、
それ程耳にしなかった12月でした。
街は赤と緑に彩られキラキラしておりましたが、
懐がクヤなぼくは地味~に過ごしました・笑

赤と緑はノルウェーの森といいますか、
なんだか甘ったるいようなイメージを持ってるんですけども、
黄色を足すとグワーっと攻めていきたい、
それでいてハッピー気持になります。
$よじ登れ

残り5日、来年に向けての布石を打ちまくって年を越したいと思います。

シュガースポット大千秋楽

大人の麦茶「シュガースポット」、
大阪での千秋楽を無事に迎えることが出来ました。

あっという間のシュガースポットな日々、特別に忘れられないのはやはり・・・。

ある公演で、僕が持って出なければいけないマイクを忘れてしまいました。
劇中、どうやってその事を彼に伝えればいいのか・・・
冷や汗ダラダラでしたが、天月くんはうまいことノーマイクでやりきってくれました。
そんな最低なトラブルを経て、そのシーンは
マイク無しに演出が変わったわけですが、いま思い返しても恐ろしいです。

本当に沢山の方に支えられて、やっと舞台に立っていました。
共演の皆様、スタッフの皆様には沢山のご迷惑をお掛けしました。

僕が頂いた台詞の数々、どれがとは申しませんが
座右の銘にし、大切にしていきたいと思います。

シュガースポットに関わっていただいた全ての方に感謝しています、
本当にありがとうございました。
また皆様にお会いできるよう、精進したいと思います
これからも大人の麦茶をよろしくお願いします。



大阪は着到板があって、なんか嬉しかったです。

わざわざ京都から児童文学作家の越水利江子さんが観に来てくれました。
素敵なお花と新刊、ありがとうございます!