アラカンからの札幌おひとりさま旅会とお茶会

アラカンからの札幌おひとりさま旅会とお茶会

60代のこれからは、行きたいところに行ける旅を楽しみたい。
何を見る。何を食べる。ひとりじゃちょっと行きにくくても
旅仲間がいれば楽しいかも。
ひとり時間も重視し食べる時は一緒みたいな
ほどよい距離のある旅会を作りたいと考えてます。

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施設の母が腕を骨折しました

 

今は簡易ギブスのみになり

リハビリに通っています

病院の先生には週2位は通うように言われ

まじめに予約を入れて連れていって

いるのですが。。。

 

 

 

なにせ母親文句が多い笑い泣き

 

私も仕事の合間になんとか予約入れ

往復しているのに

 

遅い

いつ来るの

待ち時間長い

そんなの行かなくていい

もっと大きい病院に行きたい

 

思いつくまま文句をたれています

 

もともと文句の多い人で

今までの人生ずっと言われてきました

 

病院や指圧に行くといえば送り迎え

誰かの家に行くといえば送り迎え

ほぼ母の運転手という位

 

思い通りの時間に来ないと激怒し

待ち時間多いと怒り

迎えが遅いと怒り

 

昔のことも思い出してしまいましたえーん

 

最近頻繁に病院通いしているため

母といる時間も長くなり

従来のわがままが出てきたようです

 

そもそもなんで病院に行くの?と

骨折自体の存在を忘れてしまうことも

ありそのたびに説明しています

 

 

リハビリ自体も行ったこと忘れてるし

 

忘れるんだったら行っても行かなくても

同じなのでは

 

先生には筋肉が固まってくるから

動かして柔らかくしていこうねと言われ

その時は聞いているのだけど

車に乗って私と2人になったとたん

あんなとこ行きたくない

めんどくさい

との文句です

 

担当の療法士さんもすごく丁寧で

少しずつ動かしてやってくれているのに

 

感謝の気持ちというものは1ミリもない

してもらって当然あたりまえ

 

別に感謝までなくても

文句は言わないでほしい

 

なんだかなあ無気力

 

 

また骨折などで同じ病院にかかることも

あるだろうからお医者さんの言うことは

聞いておかないとだけど

 

回数は減らしていこう。。