結果、グループチャットは強制削除されました。
(塾生の権利剥奪だが、相手は、忠告を無視して表記を続けた為と主張しているが、パワハラの1件と診るこちらとの見解で物別れ、ここは、こちらの年の功と言うことで引き下がる事とした。)
オーナーは、渋々個別指導には応じるようです。
(裁判して決着つけてもいいと言われ)
どうも不安が残るが、私は、前進します。
(最悪、いい結果だけは、残したい為)
いい事?もあったような気がする。
実際、この塾の人達から電話を貰い、
{「ググって調べよ」と言われた}
{「ご教授お願いします。」と言えと言われた}など
数人から不安だと相談を受けたことがある。
其の度に、{彼も若いし、疲れている時や機嫌の悪い時もあるよ}
と宥めたものだ。
実際、彼は、私から見れば若いからだが、年上の人達には、ちょっとショックを受けた人もいた。
今考えてみると、酒宴で余計な事は喋った為にこんな展開になったと思う
(「口は災いの素」先人は本当にいい経験をしている。)
どう考えてもそこに本当の原因があるように思える。
やっぱり自業自得だ。
何の為に、63年間、仏教、神道を歩んできたのか?
しっかり祝詞、お経を上げながら、自省してみる事とする。
このブログも、当の本人にも公開している。
私は、残りの人生は、包み隠さず、世間に奉仕して生きます。
本当は今頃、NPOを立ち上げてる計画でした。
諸事情により頓挫してますが、私の寿命が尽きる前になんとか、辿り着きたい物です。
話は、飛びますが、最近の私の激変生活の原因の「コンシェルジェ」について、
お話します。
ご存知の方が、殆どでしょうが、「コンシェルジェ」は日本語では、「管理人」と訳されますが、
日本の「コンシェルジェ」は違います。
現在、日本のマンションの管理関係は、管理組合から委託された管理会社が運営してます。
メンバーは、現場関係だけでも、マネージャー、コンシェルジェ、管理員、クリーンスタッフほか、外注業者で構成されてます。
なかには、管理人だけの所や、それも無しの所、全て揃ってる所と様々です。
また、其の各分野の仕事の振り分け方も様々です。
例えば、同じ管理員でも清掃ばかりしてて、クリーンスッタフみたいな所、
管理員は全く清掃はしないで、コンシェルジェのように、カウンター業務のみの所などです。
もう少し詳しくは、次回報告致します。