12月28日に風邪をひいた様で、寒気が止まらず、近所のお医者はどこもお休み。仕方なく翌日、休日治療センターにて受診。お薬を頂きました。
そしたらどういうことか、39度台であった熱は下がってこず、身体の節々も痛くでたまりません。更には、身体中に発疹が。顔、喉、お腹面、背中面、そして両足と隈なく発疹だらけ。
なんだ、コリャァ・・・
一体私の身体に何がおこったのか、12月31にた朝から、大型病院の休日夜間診療。受けたら言われたのが、『薬疹ですね。』。
そこから、レントゲン検査を受け、血液検査を受け、心電図を確認いただき、結論が
1.いままでの薬は飲まず、本日だす薬のみを飲む様に。
2.痒くても掻かないように
3.もし、瘡蓋がグヂグヂするようでありば入院。
あぁあ、暮れから正月のお楽しみがすっ飛んでどっかにいっちまった。
只今、1月1にちの午後。どうやら喉の奥も腫れているのか、固形物を飲むことが出来ません。飲み込むときに痛いのです。お雑煮を飲み込むのに勇気がいると、かって考えたこともありませんでした。
早く治さねば、お世話になりっ放しのカミさんのためにもね。