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ネットビジネス先輩の「人生の選択肢、増やし隊」

人生、仕事の幅を広げるために色んなことに手を出しています。
ネットの役立ち情報や漫画の話など、好奇心の向くままに発信!

というわけで、ゲットしました、
AKB49の最終巻。





最後の最後まで、
本当に楽しませてくれましたよ。



購入したのは、特装版です。


それでもAKB49をオススメします。



前回書いた通り、高橋みなみ卒業記念の
小冊子がついてるバージョンですね。





通販とかで買えばよかったんですが、
何となく本屋で購入することに。


でも、意外と大変でした。

地元のエキナカに本屋があり、
ちょうど電車で外出の予定があったので
そこで買えば良いと思っていたんですが、
特装版が売ってなかったんです。



新刊コーナーに通常版は平置きですが、
列は一列だけ。
パッと見特装版の姿は全く見られませんでした。


もしかすると、下の方にあったんでしょうか。




ですが数冊上げても見当たらないので、
仕方なく一度入った改札をわざわざ出て、
駅の外の別の本屋へ。


そこでは一冊だけでしたがなんとか見つけ、
無事に購入。



店員さんに
「特装版ですけど、よろしいですか?」
と言われました。



「はい!(むしろそっちじゃなきゃダメです)」



そんなこんなで購入後、
電車の中で読みふけりました。




カバーを付けて欲しかったですが、
二冊の構成なのでそんなこともお願いできず、
カバー無しで電車内で読書。


多少の羞恥心はあり、
本を寝かせたまま読みました。


でも、何回も読んでるはずなのに、
やっぱりなんだか目頭が熱くなるんですよね。



電車の中であっても、ウルウルさせてました。



そして、例の小冊子。

これまた泣きそうになりました。


とはいえその後の物語はそこまで深くは無かったですが、
それでも高橋みなみさんの苦労や今まで、
頑張りなどが垣間見ることができ、
勝手に「お疲れ様でした!」と心で思ってました。



買うなら断然特装版です。

AKB49~恋愛禁止条例~(29)特装版 (プレミアムKC 週刊少年マガジン)



過去に2回ほど、AKB49の記事を書いてきました。


AKB49に心動かされる理由は?アイドルは究極のギャップ萌え?

やっぱりAKB49がヤバイくらい萌える



この時はまだまだ照れながら記事を書いてましたが、
今となっては照れが全くありません!

それはそれで問題なのかもしれませんがw、
大々的に色々な人に薦めています。



「色眼鏡で見ずに、まずは3巻まで読んで!」
と言ってるんですよね。
ちなみに、AKBの予備知識は全く不要です。


3巻で一つの山場があり、これをどう思うかで
ある意味好みが分かれるんですよ。



そういえば、このAKB49。

結局今年の1月までマガジンで連載され、
今月17日に最終の29巻が出ます。




色モノとも言えるこういうジャンルなのに、
週刊少年マガジンというメジャー誌で5年半
連載が続き、最終回は巻頭カラー30Pでした。



これってスゴイですよね。

当たり前かもしれないですが僕の周りに読んでる人は
いないです。
なので最終回付近では、ヤフーリアルタイムで他の
人の書き込みを色々見てました。



何と言っても僕は、最終回が読みたいがために電子書籍版と
冊子、両方でマガジンを買ってしまったのでw



アホですよね。



でも、電子書籍は日付が変わった瞬間に買えるし、
冊子は電子書籍にない、メンバーのインタビュー
があったので。


とはいえ、人気メンバーの漫画への認識の浅さには
失望しましたがw。



それはともかくマガジンを買ったのが久々ですし、
最終回を読みたいがために週刊誌を買ったのは
初めての経験でした。




しかも、ページをめくるのがもったいなく感じたというか。。。

「終わるんだ」
「結末を観たい」
「でも終わってほしくない」
「寂しい」

乙女を通り越してますね(^^;




実際最後の数回は毎週マガジンを読んでたので、
しばらくはAKB49ロスでした。

それだけ惹きつけられており、
何回も読み返していたりします。



自分なりに色々考えてるんですが、
どこに一番惹かれているのかの結論が、
まだしっかり出てないんですよね。



ただ、「王道ストーリー」「とにかく熱い」
「みんな一途」というようなキーワードは
出てきます。



そして、ネットとかを使った盛り上げ方がうまいですね。

そっか、主人公と関係者しか語らないとかじゃなく、
不特定多数にも魅力を語らせてるような形になるので、
それも気分が盛り上がる要因かもしれないです。



2ちゃんのカキコミ的な表現を多用したり、
ニコ生っぽくなったり、ツイッターがあったり、
ブログがあったり、巧妙に仕掛けてあります。



ファンとかモブの使い方が絶妙なんですよ。
これも、3巻まで読めばわかります。
なのでそういうのが嫌いな人は合わないですね、きっと。



あとは、要所要所でいい言葉が出てくるんですよね。
燃えて、泣かせます。


昔の記事で「萌え」なんて書きましたが、
「燃え」の方が強いですね。



最終回まではしっかり読んだんですが、
最終の29巻の特装版には、物語の1年4か月後を描く、
幻の“高橋みなみ卒業回”という28Pの冊子が
つくそうです。



あの物語の続きが見られるのが、
個人的に楽しみ過ぎます。



この記事は空回りしてる感が強そうですが、
ぜひご一読を!

AKB49~恋愛禁止条例~(29)特装版 (プレミアムKC 週刊少年マガジン)

僕は先日、会社に退職の意向を伝えました。


5月末までは続けるようにと言われて一旦は引いたものの、
自分の将来や今後のことを考えて、かなり強引に、
今月いっぱいで辞めることを決意。



とはいえ今月みっちり休めるほどに有休は残ってないので、
これから何回か行かなきゃいけないでしょうけどね。


いろいろな人に「突然だね」「なんかあったの?」
「大丈夫?」と言われるんですが、前々から考えては
いたんですよね。



でも、人生どう転ぶかわからないものです。



ここ最近物販のビジネスをやっていて、
大きな実績を出している人から、
故あって無料でみっちり教われることになったんですよ。


その方は法人を2社経営するほどの収益があり、
そこにいたるノウハウをみっちり学べるというので、
それを今後柱にしようと思って会社を辞めたんです。



ですがいきなりそれ1本にできるほどの資金力も、
貯蓄も度胸も無かったので、しばらくは派遣社員を
やりながら物販の実績をあげていき、
頃合いで独立しようと思ってました。



改めて考えると、この考えも凄いですがw



しかし、ここで更なる運命の歯車が回り出します。


ビジネスコミュニティで知り合ってから、
結局数年来の付き合いになる友人がいるんですが、
その彼から、ガッツリ関わってくれるなら派遣社員の
給料分ぐらいは出すという話がありました。


まあ、悩みましたよ。

というか、今も悩んでないと言えばウソになります。



でも、彼の仕事を手伝おうという目算もあり、
そもそも物販のビジネスの人と繋いでくれたのも、
彼なんですよね。


なので、既に派遣会社で何社か選考を進めてもらって
いたんですが、全て蹴って彼のところにいく決意をしました。



もちろん腰巾着のまま終わるつもりはなく、
その先にあるのは独立して、彼と対等以上になること。

彼も僕の独立を目標にしてくれています。



とはいえやっぱり、甘くはないですね。
当たり前ですが。


まだ数日なのに、本当に考えることが色々あります。

思考は本当に深いところまで巡らせないと、
意味を成さないですし、附にも落ちないものなんですね。



いかに今まで自分が甘えていたのかがわかり、
先行きにかなりの不安を覚えています。


ですが勤めていた会社にいても先細りですし、
やりがいはすごく感じているので、
気を引き締め直して頑張っていきます。


ということで長いこと更新が止まっていたアメブロも、
アウトプットの場としてちょいちょい活用します。



こんな話も書いたり、
今までどおりマンガの話とかも書きます。



どうぞお気軽に遊びにきてください^^
なんというか、
もう、終わったことにしましょう。



いや、終わったと思います、
というか調べてもどうにかできるか、
結局どうにもできないかというところまで、
調べきることはできていません。



なんのことやらという感じですが、
とりあえず移管後のドメインでのサイトアクセスは、
全く問題ない状態なんです。

最後の晩餐.com



ホームはもちろんですし、
サイト内のページや画像なども、
綺麗に移動することができました。



結局やる順番が問題だったようで、
後からちょこちょこいじったり、
付け加えたりということでは、
最終的にうまくは動かないようです。



なのでサイトそのものの動きは良いんですが、
問題は旧ドメインのサイトとの兼ね合いです。



Googleへのサイトの情報を引き継いだり、
前のURL宛てに来た人を新しいURLに飛ばす、
なんてことをやりたかったんですが、
それが現時点で結局うまく行っていません。


個人的にはドメインの期限が切れていることが
原因だと思っているんですが、実際にそうなのか
どうかの確証を得る段階までにはいたっていないんですよ。


なので冒頭のような、
何とも煮え切らない文章になったわけです。


今までのSEOの過程などは惜しいですが、
不確定なものにコレ以上の時間をかけるのもナンですし、
そのために旧サイトのドメインを更新するのもナンです。


まあ、先日お話しした通り、
他法人のアカウントで契約しているので、
更新自体難しいんですけどね。


なので、諦めました。


まあ、サイトそのものは綺麗に移転できたので、
それだけで良しとします。


ともあれ良かったら遊びに来てみてくださいね^^

最後の晩餐.com
今、「最後の晩餐.com」というサイトのドメイン移管作業をしているんですが、
思いの外苦戦しています。


そもそも移管しなければいけない理由が情けないんですが、
現在僕は数社のサーバーやドメインを管理している状況で、
そんな中で誤って自分のサーバー以外で、
最後の晩餐のドメインを取得してしまったんです。



なんとも単純ミスですが、ちょうど1年で切替の時期になったので、
同じエックスサーバー内なら気軽に移管ができると思いきや、
そんなこともないんですね。



移管のために費用はかからないみたいなんですが、
なんと印鑑証明が必要だと言われてしまいました。



サイト内のデータは自分のサーバーで管理しているので、
ドメインだけをどうにかできれば良いんですが、
なかなか簡単にはいかないんですね。


有効期限は切れてるので、
それなら簡単に取得ができると思ったのにできないので、
問い合わせて見たら移管の手続きが必要で、
そのためには移管元と移管先の印鑑証明が必要だと
言われてしまいました。


移管先である自分の印鑑証明はともかく、移管元は法人で、
僕が以前からお世話になっており、
切替時期にメールが届いてご迷惑をかけたので、
その上さらに印鑑証明をお願いすることなんてできない。。。


ということで新しくドメインを取得して、
今は移管作業の真っ最中なんですが、
なかなかどうしてうまくいかないんですよね。


やり方を解説してくれているサイトはあるんですが、
その通りにやっても現状アクセスできません。


というかサイトのデータが多いみたいで、
アップロードやダウンロードにイチイチ時間がかかります。



過去にサーバー移転はやりましたが、
ドメイン移管の方が難易度が高そうですね。



とはいえ今後同じような状況になったり、
同じような状況になる人がいたら手助けできるので、
なんとか頑張ってみようと思います。


今までは手順が前後していたので、
今日は全てのデータを一度削除し、
改めてイチからやってみる予定です。


うまくいったら手順はサイトにまとめよう。


とはいえ、過去の自分の行動が悔やまれます。。。


自業自得ですけどね。