Yo∞Hey blog -211ページ目

伝説 ~其の二~ つづき



前回の伝説の続きを説明します。



何をやっても 感情に出さない彼に 悲劇が起きました。





僕達がそのDVDを見終わったあと



和室でくつろいでいた時に


それは起きました。。。。





その和室のふすまの隙間 から




何か ものすごい 視線を感じ、




もしかして…




と思い



バッとその隙間の 方向を見ると




隙間から 半分だけ



顔を覗かせた 老婆の顔が!!!!




うわ!!


遂に出てもうた! 馬鹿にしてあんなDVD見るからや!



と思った瞬間




あれ?















ばあちゃんじゃん!




なんと 幽霊かと思われた老婆は僕の ばあちゃんだったのです。



僕でも 気付くのが


遅くなるくらい




雰囲気 満点のばあちゃんだったわけですが



それを 本物の幽霊と勘違いした 彼は









うわわああああぁぁぁぁぁーー!!!!!!!



と大声を出し 腰をぬかして 引き下がる始末。


そして 少し 時間がたってから ばあちゃんだと気付いた友人達は



一同 大爆笑。




ただ 何を言っても強がる彼はまだ 立つことができず 震えていました。。



よっぽど 怖かったんだね。。



ばあちゃん… あれはほんと迫力あった。



ばあちゃんはその日から僕達の周りで 伝説になりましたとさ。



ばあちゃんが伝説だと思う人は挙手!!

伝説 ~其の二~




前回の 伝説が


おもいのほか





好評だったので




伝説を




シリーズ化してみることにしました。




その名も




失神





これは 俺の伝説ではなく、



ばあちゃんの伝説なんです。



ある日


友達 数人と



夏に、 なんか怖いやつみようぜ!という話になり


何本か ホラー系の


DVDを借りて見ていました。



その DVDは 呪いのビデオという ドキュメンタリータッチで描かれた


ホラーもので あり


やけにリアリティがあって




怖いなーとかいいながら見ていました。



全て見終わった時には



もう




外をみると夜になっていました。


あー

これはあかんわ


余計怖いわと言ったら



友達の一人が


「余裕っしょ、そんな怖いか?」



と 腹立つことを言ってきました。




そいつは 普段から変にプライドが高いのか


怖いだろ?とかいっても


怖くないと絶対言うタイプで




なかなか


素の感情を人前で表すことはありませんでした。





そして そんな彼に


悲劇が訪れるのです。。。






つづく(笑)

あ、話変わるけどもうちょいしたらいいかんじの発表できそうなんで

それも楽しみにしてもらえれば淲淲

ファンデーション

おばさんの



ファンデーションって



なんで あんな適当なんでしょうか?
特に六十代あたりの…


顔だけ


なんか



粉かけたみたいに




なってる人よく見ます。





ただ あんまり



ディスると ハンパない仕返しが 来そうなんで



これ以上はやめときます!!



そうだ!


今日ストリートやるつもりだったんですが





アイズのワンマンリハーサルが入ったため




今日のストリートは中止になります!



楽しみにしてくれていた方々!


申し訳ありません!



また来週は できると思うんで



そんとき よろしくお願いします!!m(__)m