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最近は玄米茶を飲むことがおおいです。ダイエットで夜はごはんを食べないので、玄米茶でものんで玄米食べた


気分になっています(笑)


ここ最近はこの不況のせいか債務整理の問い合わせが多いです。


そして面談をした結果借り入れした時期が比較的に新し


いため、残債務は殆ど減少しないケースの案件が多くなってきたような気がします。


不況のため給与がさがったり、リストラされたりして生活費として借り入れを繰り返してしまい、結果として借金を


借金で返済するような自転車操業に陥ってしまわれる方が多いです。利息制限法で引きなおし後の残元金の


カットは任意整理ではほぼ不可能なので民事再生や自己破産などの地方裁判所に申し立てをする手続きを


選択せざるをえません。先月は自己破産の申し立ての件数が多く書類作成で深夜まで残業する日が以前よりも


多くなってきました。今後は過払い請求案件よりも自己破産案件のほうが多くなっていくような気がします。


破産申立のために作成する書類の中で陳述書という書類があり、なぜ破産にいたってしまったのかを時系列で


内容を記載して書類作成代行をしていきますが、そのためには念密な聞き取りと、添付する確定申告書の


控えなどから保険の解約金の見込みなどを調査し、所得と支出から本当に支払い不能なのかを客観的に


上申しなければならないので会計帳簿の読み取りスキルが要求されるように思います。


私自身、零細個人事業主として日々会計ソフトに記帳しているせいか確定申告書の控えをみるとなんとなくです


が、お客様の経済状況が頭の中で浮かびあがってくるので陳述書を作る際は会計帳簿を前もって用意してもら


いそれをみながら再度面談させていただいて陳述書の作成代行をすることが多いです。


司法書士業務は税務や会計業務と密接に関連していることを思い知らされる毎日です。




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上記はピーチティーです。最近はまっています(笑)


本日の日曜出勤は来週の決済にかかる準備のため抵当権設定契約書の物件入れなどに忙殺されていました。


金融機関によって物件入力を印刷するスペースやフォントがことなりますので、慎重に専用ソフトに印字開始位


置を入力してドットプリンターで印字する作業で決済にかかる準備業務の中で一番緊張する工程です(汗)


そして債務整理業務に関して、相手方のサラ金業者は大抵土日休みなので交渉業務は平日午前9時から午後6


時の間にやらなければならず、しかもサラ金業者によっては折り返しの連絡をたのんでも一向に連絡がこない場


合もあるので訴訟や決済立会い業務で外出するとき以外はなるべく事務所に待機して昼食も事務所で弁当をた


べることが多くなりました。登記申請書の作成業務はなるべく平日の午後6時以降か土日にまとめてやっております。



不動産業者の営業の方は土日出勤の勤務形態がほとんどなので決済の打ち合わせも土日にやることがおおく


なりました。そして最近は新規事業立ち上げのための準備と研修も先週から開始しましたので23時ごろま


で事務所にいることが多くなりました(泣)しかし3月でもないし特に業務量が増えたという事情もないので時間の


使い方に問題があるような気がします。時は金なりなので来週からは業務効率を向上させることを目標にします。


がんばりましゅ(‐^▽^‐)

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過払い返還請求で某サラ金S社に訴訟提起していた案件が8日初回期日だったので予想される答弁書の反論を


予測して第1準備書面を作成していたところ担当者からほぼ満額に近い条件で和解の提案があり返金日も


1ヶ月以内だったのでお客様の了承を得て訴訟外和解しました。最近の傾向として判決までとらないと


請求額の5割程度のラインでしか和解提案してこないケースが多かったので少し意表をつかれました。


訴訟外和解が成立した場合は入金日が初回期日後になる場合に関して


①相手方から答弁書が提出されていない場合にかぎり、初回期日に出席して和解にかわる決定とを出してもらう


ため原告代理人作成の上申書を裁判官に提出して債務名義を取得する方法。


②初回期日からおおよそ1ヶ月以内に入金日が到来する場合は期日変更の申立てをする方法。


①と②のおおきな違いは①は実際に出廷しなければなりませんが②は入金確認後に訴訟取り下げ書


を郵送すれば完結するので出廷の必要がないという点です。


今回のケースは入金日が初回期日から約1ヶ月以内でしたので②の方法を選択しました。


16日も過払い訴訟の初回期日の案件がありましたがこちらもほぼ満額で訴訟外和解が成立したので②の方法


を選択しようと思います。すべての業者がこのような対応だったら非常にありがたいのですが某サラ金業者J社


は取引履歴開示書面の段階で、取引分断による過払い金の一部時効消滅を主張してきたので最高裁エイワ判


決も参考にして取引の一連性を主張する方針で訴状を起案する予定です。今月は訴訟初回期日と不動産決済


が交互に入っていますので訴訟脳と登記脳をうまく切りかえて頑張っていきたいです。


簡易裁判所と法務局を駆け回る10月を楽しんでいきたいです(燃)



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上記はノンアルコールビールです。禁酒してからは会合がない限り一滴もアルコールを


口にしていませんが、明日は南大沢で早朝スタートの決済があるため、ノンアルコールビールを飲んで、


寝ようと思います。限りなくビールに近い味がするためか、条件反射で眠くなるので、ある意味寝酒?という


感じでございます。さて本日の日曜日は一般のお客様のご依頼で急ぎの抵当権設定登記の依頼をうけたため


午前中は相続登記の準備と破産書類の作成などに従事し、午後4時以降は、各当事者様から登記書類にご


署名とご押印を頂くため事務所→恵比寿→沼袋→事務所というルートで外回りしておりました。


やはりこの100年に一度の不況を乗り切るためには土日も迅速に対応する司法書士事務所でなければ


ならないと強く心に刻んでおります。債務整理業務でもあてはまると思いますが、一本の反響の電話を頂くのに


どれくらいの経費がかかっているのかを意識して、頂いたお仕事は光速で処理させて頂くよう努力していく


つもりです。がんばりまする(*⌒∇⌒*)

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17日以降の戸田と府中の決済は無事登記申請させて頂きました。


お客様、担当者様、大変お世話になりました。


さて上記は住宅用家屋証明の申請書です。


登記簿面積が50平米以上で鉄筋コンクリート造なら築25年以内、木造なら築20年以内で


居住目的での居住用建物取得であるならば、取得後1年内に申請すれば


住宅用家屋証明を取得して登記にかかる登録免許税の軽減を受けることができます。

建物の移転登記の登録免許税が固定資産評価額の2%から0.3%になり抵当権設定登記の登録免許税


が0.4%から0.1%に軽減されます。以前は専用住宅証明という名前だったためか略して専住(センジュウ)


という呼び名の方が司法書士業界では多く使われていると思います。取得窓口は原則として区役所の


建築指導課もしくは市区町村ならば固定資産税係となります。


巨大登記事務所になるとセンジュウとって法務局へ申請という作業が何件もあり以前巨大事務所で補助者を


していたころは、最高7箇所の法務局をとてつもなく分厚い申請書を携えて周りました。


やはり司法書士業務は体力が必要です。その点私はダイエットのため毎日腕立てと腹筋してますし、タバコも


吸いませんので外周り業務には自信があります!連休中はこの体力を生かしてひたすら事務所内で


月末の決済準備と過払い金返還処理にかかる経理業務と債務整理面談でずっと出勤してました。


経営者になると休むのが本当にもったいないように思えるんですよね(悲)


事務所の家賃は月単位なので事務所で仕事しないと損に思えてしまう私でございまする・・・・・しょぼん



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秋になりましたので、熱いお茶をのんでいます(癒)


15日の麻布台の決済は無事登記申請させていただきました。


お客様、担当者様、大変お世話になりました。


法務省サイトからまたもやJAVAの入れ替えの案内がありましたので


最新版に入れ替え作業完了後に商業登記を電子申請しようとしたら電子認証の際の暗証番号入力画面の


出現が依然より、かなり遅くなっており4件申請するのに30分もかかってしまいました(泣)


事務所で使用している司法書士ソフトのサポートに問い合わせしたところそのような事象が起こっている事務所


からの問い合わせがおおく、法務省に問い合わせても原因不明との回答だったということらしいです。


17日以降の決済は抵当権設定があるため紙申請の予定なのでしばらく不動産決済で電子申請を


利用する予定はありませんが、なんとか早急に改善してほしいなあとおもいます(願)


明日は朝から府中で決済なのでもう寝ます。夕方からひきなおし計算して、過払い訴状つくりましゅ(‐^▽^‐)

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上記はマイ枕です。私の無駄にでかい頭を支えてくれています(笑)


最近漠然と自分自身が目指す方向について考えることが多くなりました。


漠然と司法書士業務だけでなく、他業種へ参入していきたいという願望が日に日に強くなっています。


以前の記事で書きましたが弁護士資格を取得して債務整理業務に特化するという道に関しては、現在の所


過払い訴訟や破産書類作成業務面だけでいえば現在の認定司法書士資格のみで今のところ特に不都合を


感じることなく、業務遂行させていただけているので法科大学院進学の道は今のところ選択肢から外れていま


す。現在は司法書士という個人事業主としての登記業務と債務整理業務に加えて法人として不動産再生ビジネ


スというジャンルに非常に心がひかれています。不動産会社をやめてから5年が経過しましたが、宅建主任者の


免許更新は継続していますし、仕事上で接する不動産市況や情報などには常に敏感なアンテナをはりめぐらせ


ているつもりです。もちろん司法書士としてまだまだ未熟ですし、不動産再生ビジネスに参入するには莫大な資


金が必要となるうえ個人経営の司法書士業と比較してリターンが大きい分リスクの大きさも比較にならないくらい


おおきいと思います。しかし自分自身不動産業という職種に強い愛着があり、自分自身が経営者として携わって


いきたいという情熱が日に日に高まっています。最近は法律書籍に加えて不動産取引にかかる書籍も積極的


に読んでいます。まだ構想の段階ですが人生50年と考えるとあと16年が勝負をかけるリミットであると思いま


す。個人としての司法書士業、法人としての不動産再生事業、この2つを経験することが残された私の人生に


おける道なのかもしれないと思うようになりました。しかし結婚という道はふさがれているかのごとく思える今日


このごろです(悲)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






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昨日は現金での決済IN蒲田でした。無事申請させて頂きました。


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現金決済だったので電子申請で対応させて頂きました。


住宅ローン利用の場合は不動産登記の電子申請だと受領証が発行されないため融資の取り扱い金融機


関はほとんど紙申請しか許可していただけないのですが、現金決済だと融資する金融機関の設定登記


がないため、電子申請を選択することに制限がなくなります。


電子申請を利用すると登録免許税が1申請につき最大5,000円安くなるため土地と建物で分割し


て電子申請をして10000円のコストダウンで対応させていただきました。


現金決済だと融資担当の金融機関への受領証のFAX作業が不要なので、原則として電子申請で対応させて


頂いております。来週も現金決済があるので次回も電子申請で対応させていただく予定です。


訴訟も電子申請できたらいいのになあと思います。印紙と予納郵券は電子納付で期日の受書は返信メールで


できたら事務処理上非常にたすかるのですが(願)


とりあえず日曜も債務整理面談の予定が入っていますのでそろそろ帰ろうと思います!


自宅で筋トレして寝ようと思いますΣ\( ̄ー ̄;)


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上記は過払い金返還実務に関して私の中でバイブルともいえる書籍です。


過払い金返還に際しての基本的な論点とサラ金業者への対抗策も記載されています。


地裁・高裁判決も書籍附属のCD ROMに登載されていますので過払い金発生時期や一連取引か個別取引か


の判断基準などの論点を習得する上で非常に有用です。最近はサラ金業者は過払い金返還訴訟の答弁書の内


容に関して地裁・高裁判決の論旨をかなり無理のある拡大解釈をして、主張してくることが多くなり、以前は期日


前に連絡がはいり、全額返金しますとの返答で終結していた対応がはるか昔の出来事に思えてきました。


あさって期日の東京簡裁の訴訟事件では過払い金利息の発生時期を取引終了時から発生するとの主張を意味


不明な主張も加えてダラダラと記載した答弁書がFAXされてきましたので平成21年9月4日の過払い金利息の


発生時期は充当の合意などの特約の存在などに左右されず過払い金発生時から生じるという内容の最高裁判


決がでましたので、そこでの判決理由などを引用して答弁書の主張をほぼ封殺できる内容の準備書面を答弁書


がFAXされてきた2時間後に相手方にFAXしました。上記書籍と最高裁判例をこまめにチェックしていけば


サラ金業者の60ページをこえる答弁書の主張はほぼ封殺できると思います。私の性格上、相手が巨大であれ


ばあるだけたとえ自分自身ちっぽけな存在でも逃げずに立ち向かっていくのを信条にしています。


自分の信条に嘘をついて大きなものに従うことができない世渡りベタな性格のため今零細な個人事業主として


生きているのかもしれません。折れない心と折れない肉体を作りあげるべく毎日鍛錬していきます。


いつなんどき現れる巨大な困難にも絶対にげることなく戦っていく熱血個人事業主の洋ちゃんでありたいです!



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上記は新破産法に対応した書式集です。掲載書式をエクセルで作成してサーバーに保管しているので


膨大な申し立て書類を迅速に作成する上で裁判所提出用書式をエクセルで起案することにより


財産目録など金額の合計額を自動計算できるので大変助かっております!


さて本日は今月決済案件の見積り作成と消費者破産の東京地裁立川支部への申立て書類の作成に忙殺


されていました。


午前中は過払い金返還事件でサラ金業者との電話交渉をしていました。


やはり減額の提案をしてくるので、こちらは依頼者に逐一返還金額に関して減額可能な金額のラインを聞き取り


させていただきながら和解金額まとめていくことが多くなってきました。以前はサラ金業者の減額希望があっても


原則として即訴訟を提起して回収をはかってきましたが、以前は過払い利息こみで全額和解に応じていた大手サ


ラ金業者が訴訟案件に移行しても従前とかわらない減額ラインを変更せず判決までとってやっと支払いに応じる


かとおもいきや和解金額を現金書留にして依頼者に直接おくりつけたりする一部上場のサラ金業者もいます。


特に全ての借金を完済されたあとに弊事務所に過払い案件を依頼されるお客様は一切サラ金からの郵送物など


みたくもないし、自宅におくられて万が一家族にみられてしまうのは絶対にいやだというお客さまもいらっしゃいま


すが、その業者は判決をとるまでは5割和解の主張をまげず判決をとられたら上記方法で対応してくるので


非常に卑怯だと思います。この場合はお客様の意見を聞いた上で訴訟外和解するしか方法がなくなってしまうの


です。


そしてどの消費者金融業者も和解してから早くて3ヵ月後の返金となっているのが現状だと思います。


しかも時間延ばしか意味不明な答弁書をおくりつけてきて徹底抗戦の姿勢をみせてきます。


じっさい判決をとるまで東京簡裁では訴訟提起してから3ヶ月以上かかることも多くそのあいだにサラ金業者が


破産や民事再生手続きにはいってしまうと過払い金の返還は非常に困難になってしまいます。


よって即訴訟提起する前にまずはお客様の意見を聞き金額と返金時期を可能なかぎりお客さまに有利な


内容をサラ金業者に提示して訴訟提起した場合の金額と返金時期を天秤にかけてもらいながら最終的な判断を


お客さま自身にしていただくことが多くなりました。よくいわれていることでしょうが過払い案件も一刻をあらそう


状況になっているような気がします。私個人の感想として完済後の過払い案件も対象にすれば過払い債権も


まだ未回収のものも数多く存在するような気がしますが、過払い債権を返還するサラ金業者自体が過払い債権


の全額回収時期よりもかなりはやい段階で倒産していくような気がします。


弊事務所としてはとにかく迅速に業務処理することに尽力していきます!


お客様との信頼関係を一番に考えることが弊事務所の方針です。


がんばっていきます!