おはようございます。雑記ブロガーのふぇいです。
お読みいただきありがとうございます。
昨日は仕事は休みでしたが、子どもの習い事の送迎や両親へのプレゼントの郵送などバタバタしていました。
やっと、21時過ぎに落ち着いて、勉強やブログに勤しんでおります!
最近はX(旧Twitter)の運用も始めたのですが、意識高い系の動画編集やブログ等で稼いでいるフリーランスの方とつながり始めました。
そういう方々のマインドは吸収というか、自分に合ったものを取り入れていけたらと思っています。
あとは、FP合格後は「日商簿記3級」にも挑戦を考えています。
より家族とともに幸せに、気持ちも体もゆとりをもって豊かに生活できるようにお金について学びたいと思います。
今日の勉強内容
「住宅取得のプランニング」、いわゆる住宅ローンについてです。
住宅ローンの多くは、購入する物件価格の80%前後を融資条件とされている。物件価格は20%程度の頭金が必要。
→自己資金推して物件価格の30%前後の準備をすることが望ましい。
自己資金の準備方法
①財形住宅貯蓄
②親などからの贈与
住宅ローンの金利
・固定金利型:返済終了まで金利が変わらない
・変動金利型:通常、適用金利は半年ごと、返済額は5年ごとに見直される
・固定金利選択型:変動金利の一種。返済当初の一定期間(2年や5年など)のみ固定金利。以降は、固定金利型か変動金利型かを再度選択する
・住宅ローンの借り換え
☞借り換え:利息負担を少なくするために、現融資よりも金利が低い住宅ローンに組み替えること。
※借り換えには諸経費がかかる。原則、公的融資への借り換えはできない。