※これは自己満足の備忘録です


4時間並んで手に入れたサイン会整理券を持って指定された場所へ早歩き。


武道館西口を出てすぐの所に受付があって、早めに来れたので、私たちは前から10人目くらい😊


付箋にファーストネームをアルファベットで書き、建物内に入ってその時を待っていたお母さんおばあちゃん


5分ほど待ってサイン会が始まったチュー

どうしよう、なんて話そう、でもライブ後にみんなから話しかけられたら、疲れているし迷惑かな?話すのはやめよう、そう決めてその時を待った。


ついに私の番!あっという間だったので心の準備もままならず、「Hi!」とだけ話してCDと付箋を机に置いた。

Bryanは顔を上げず、付箋を見ながら「○○…、○○san!」と言いながら私の名前をCDに書いて、上を見上げてくれたラブ

私は途中まで手元を見ていたけど、手元じゃなくてBryanを見なきゃ!って、じーっとBryanを見ていたので、目と目が合ったラブ


そのままBryanは目をCDに落として、続きを書こうとした。その時、再び視線を上にしてくれて、私をじーっと見上げてくれたラブ私も視線を逸らさず、見つめていたら、Bryanも見つめてくれて「oh!」みたいな感じで顔を上下に振って、また手元のCDに続きを書き始めた。書きながら「君は背が高いね、日本人なのに珍しいね」と話しかけてくれた爆笑

私は「YES!I'm tall」とおうむ返ししかできずえーん恥ずかしくて「My mam」と母を紹介してしまった

Bryanが「OH!Your mam?」と言いながら、母の名前を呟いていた。その後、「君のお父さんは背が高いの?」と聞いてきて、母も私も「YES!!」と答えてBryanもニコッラブ


もっと見つめていたかったけど、長居できないから、thank youと言ってそこから離れたえーんもっと色々話せばよかったな…


離れながら見えなくなるまでBryanを見ていた私。嬉しかったのは、Bryanが私が離れていく時に見つめていてくれ、一旦目を他に向けていたけど、最後の最後でまた私の方を見てくれ、私は手を振ってサヨナラができたラブラブ大きいなーって思ってくれてたのかな照れ背が高くて嬉しかったのは初めてかもイエローハーツ


もう夢のようで、先週後半は仕事が大変だったけど、Bryanのあの目を思い出すだけでルンルンでいられました爆笑


サイン会があるから夜行バスで帰ろうと思っていたけど、新幹線にも間に合い、夢心地で自宅へ帰りました爆笑地元の駅でBryanの Tシャツを着た人達がいて、最高でしたね!と言葉を交わせたのもいい思い出です照れ