ファーマーズマーケットの
近くで
ランチ
3年間
住んでいました
ルイジアナ州
ニューオリンズ
の
ケイジャン料理
レストランです
ナプキンと
カトラリー入れに
なっている
Cafe Du Monde
の
コーヒー缶
こちらの
カフェ
24時間営業の
カフェオレと
ベニエ
という
甘いドーナツの
オープンカフェで
夜中
お酒の
〆の
ラーメンのように
ニューオリンズでは
〆の
Cafe Du Monde
ですね。
レッドビーンズと
ライスも
食べたかったなー♡
生ガキ
ずらりです。
注文したのは
こちら
エビのフライ
スパイシーな
マヨのような
ディップソースと
レモン
卓上の
辛いソース追加で
さらにうまい。
ガンボ
小麦粉と
油を
じっくり炒めた
濃い
茶色の
ルーがベースで
玉ねぎ
ピーマン
セロリ
オクラ
と
チキン
シーフード
チョリソー
と
スパイスの
煮込みを
ご飯にかけて
いただきます。
これ
初めて
ニューオリンズで
食べた時
当時
テネシー州の
田舎に
住んでいて
パン
肉
ポテト
ばっかり食だったので
美味しすぎて
涙でました。
たった
4ヶ月間の
テネシー生活
でしたが
やはり
食べ物の相性
長期滞在
大事です♡
そして
キャットフィッシュポボーイ
キャットフィッシュ
は
ナマズ
ポボーイ
は
フランスパン風の
パンで
レタスと
揚げた
キャットフィッシュを
サンドしています。
ちなみに
店内
満席
わたしたちは
カウンターに
座りました。
本当に
久々に
美味しかったです。
テーブルで
お会計する
お店に入ったのは
初めてだったので
お会計
どうやって
お願いして
どうやって払って
チップは
どうなってるのか
子どもに
教えてました。
そして
お会計と
一緒に
きたのが。。。
〆の
ひとくち
プディング
カフェオレ味
まーじーで
美味しかったです。
ちなみに
アメリカ南部
ルイジアナ州
ニューオリンズは
長く
フランス領だったことで
ルー
ソース
ハーブなど
フランス由来の
クレオール料理の
影響大
一時
スペイン領だったこともあり
ニューオリンズの
ジャンバラヤは
スペインの
パエリアの
影響大
ガンボに入っている
チョリソー
燻製
なども
スペイン文化の
影響大
奴隷貿易で
連れて来られた
主に
西アフリカの
影響大で
米
シーフード
そして
ガンボに入っている
オクラも
アフリカから
カリブ海の
島々の
移民のみなさんの
影響大で
スパイシーな味付けが
さらに加わり
クローフィッシュ
ザリガニ蒸し料理の
とうもろこしや
唐辛子は
ネイティブアメリカンの
影響大
と
言われています。
ニューオリンズは
音楽の街
ジャズの街
でもあります。
マルディグラ
という
カーニバルもあります。
いつか
また
行ってみたいなー♡






